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あの日浴びた尿の味を僕はまだ知らない。【後篇】

 

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これの続きだよ。

必死に止めた。すぐそこまで精子はきてた。

人間で言ったら、喉仏まできてた。

 

チンコでおっぱいをペチンペチンされた。

「おぉ~。割とこれもありですなぁ」と思ってた。でも、「パイズリできるほどの胸はありませんなぁ」と思った。

それからまた、おっぱいを顔に当てられた。その際、僕たちの体に挟まれて行き場を失ったチンコが変な角度に曲がって、めちゃくちゃ痛かった。

正直、おっぱいどころではなかった。

 

AVで見たらめちゃくちゃ興奮するけど、実際にされたら、そこまで気持ちよくないことってあるよね

僕にとってそれは足コキだった。

僕はとても足コキに憧れを抱いていた。

あの屈辱感。絶対最高でしょ。最低の扱い=最高だ。

そんな憧れが叶う時が来た。

嬢は僕の体から降りて、足をチンコに絡ませた。

しごかれた。

しごきだった。まさにチンコに対するしごきだった。

いてぇいてぇwwwww

笑えるぐらい痛かった。

でも、痛いとか言ったらムードが壊れると思ったし、Mが何言ってんだと思われかねない。

そう思うと何も言えなかった。

必死に唇を噛んだ。

嬢はそれを、気持ちいいと勘違いしたらしい。

「なに感じてんの」と言いながら、スピードを上げる。

足りてねぇんだよ、ローションが。

痛いけど、気持ちいいから、チンコは固い。固いせいで痛かった。まるで恋心のようだった。

シゴキは終了して、嬢は立ちあがった。チンコが踏まれた。

めちゃくちゃ良かった。これは良かった。

「どんな景色?」

と上から言われるのもとても良かった。そこで唾をかけられてたら、死んでもよかった。

それから、嬢は、背中をこちらに向けた。

ん????

嬢は座りだす。

どんどんケツがこちらの顔面に向かってくる。

ガッチャンコした。

ケツと顔面ががっちゃんこした。Tバック越しに顔騎された。

良い匂いがした。

なんか笑えた。仕事とか、真面目に頑張るのあほらしwwwって思えた。

ありがとう、顔騎

 

イクのかイカないのか、どっちなんだい!

イーーーーーーーーーーーカない!!!

嘘です、めちゃくちゃイキそうでした。それから、何度も手でやられながら乳首舐められたんですが、めちゃくちゃイキそうでした。

でもイカなかった理由があります。痛いのです。

もうなんかめちゃくちゃチンコが痛い。

多分、この1週間毎日抜いてたからだ。

その時ブザーが鳴った。

大丈夫?北朝鮮からミサイルが飛んできた?

 

あの日浴びた尿の味を僕はまだ知らない。

嬢はいきなり中腰になる。

「おしっこどうしてほしい?」

とうとうこの時が来たのだ。

「かけてほしいです」

「どこに?」

「ちんこに」

笑われた。僕も笑った。

嬢の股間から放たれた大量の小型爆弾は僕の股間にぶちまかれた。

ビシャビシャビシャと音を立てて。

それでもチンコは折れなかった。

台風に曝されても堂々と天に向かってそびえ立つ大木のようだった。

ローションがかけられた。それでもまだ折れない。むしろ、チンコは固くなる。

よし、まだいけるな。

僕は、そんなチンコを誇りに思った。

熱いおしっこ+暖かいローション=ちょうどいいぐらいの温度のちょうどいいぐらいのネバネバ

こんなん興奮してまう。

飲みたい。あわよくば飲んでみたい。と思ったが、その願いは叶わなかった。お願いする勇気がなかったからだ。

できれば、向こうから提案してほしかった。

時間が経つにつれて臭いが漂ってきた。飲まなくてよかったと思った。

 

ブザービート

もう一度、ブザーが鳴った。残り何分だろう。

分からなかったが、明らかに残り時間は少ない。なぜなら、嬢のセリフから「イッたらダメだよ」という言葉が無くなったからだ。

「いいよ、イッて」に変わった。

が、なかなかイケない。痛い。

いよいよ、このセリフを言うときが来たか。

「自分の手でシコっていいですか」

いや、ダメだ。

このセリフがいかに風俗嬢の心を傷つけるか。

19歳の少女を傷つけるわけにはいかない。

だから、頼むから、ローションを足してくれ。

足された。

最後を告げるブザーが鳴った。

それと同時にイッた。

飛んだ。

「飛距離やろ笑」と言われた。

「やばい」しか言えなかった。語彙力が明らかにやばい。ゆとり世代やばい。

はぁ……疲れた……

てか、ギリギリでイッたから、潮吹きできなかった。悔しい。せめてチャレンジしたかった。

 

それから

今考えたら、合言葉言うの忘れてた。

言ってたら同じ値段で特優いけてたじゃん。おいおい。

でも、特優にいってたら、ねねさんと出会えてないわけだし、いいや。

そんな事を考えながらシャワーを浴びた。

体を拭かれながらいくつか質問した。

「おしっこって狙ったタイミングで出せるんですか」

「うん。最初は無理だったけど慣れてきた。今では分割して出すとかもできるよ」

「ほぇ~。でもやっぱり利尿剤とか飲んでるんですよね」

「ううん。お茶だけ。いつBコース(聖水コース)が入るか分からないから、出勤中はトイレにいけないんだよね」

「いつも我慢してるってことですか」

「うーん。違うかなぁ。膀胱に貯めておいてるって感じかな」

 

最後に貰った缶コーヒーを飲みほした。

「飲みほす人なかなかいないよ」と笑われた。

恥ずかしすぎて顔を覆いたかった。

 

ねねさんは缶のお茶を飲んでいた。

次の人もBコースなのかなって、ふと思った。