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INFOLATION

ハースストーンの英語記事を日本語訳にして載せます。twitterのアカウントはhttps://twitter.com/Qe8Gxです。フォローしてください!

TOEIC500~600点の壁を超えるための10の方法

私的記事

はい、どうも翻訳ではありません。

アフィアフィアフィ感あふれるタイトルにしてみました。方法は10個もありません。

では、本題に移ります。僕は11月20日に受けたトーイックで700点を取りました。700点ぴったりです。ネットには満点の方のアドバイスも大量にありますが、きっと僕のようになかなか600点台から抜け出せなかった人の意見が欲しい方もいると思うので書きます。

 

まず、大切なことはスタミナをつけることです。

みなさんは公式問題集を解いた事がありますか。公式問題集でなくても模試であればおっけーです。大体の問題集には最後に模試が付いてきます。

 

TOEICテスト公式問題集 新形式問題対応編

こんなやつです。これを解いてみてください。途中で休憩をはさんだりしてはいけません。2時間を計って本気で解いてください。正答率も大切なのですがもっと大切なことは、最後まで集中できたのかということです。

トーイックで最大の壁はこれです。45分間リスニングをして、75分間リーディングをするというのは本当にしんどいことです。だいたい最後の10問ぐらいはめんどくさくなって適当にマークしてしまいます。ですから模試は定期的にこなしましょう。きちんと2時間で。寝る前とかに行います。そのうち慣れてくるので大丈夫です。慣れた状態で試験に向かいましょう。模試こそ最強です。

 

次に大切なことは、トーイック以外を断つ事です。

僕はiphoneからトーイックのリスニング教材以外の音楽は全て消しました。言語設定も英語にしました。こうすれば好きな曲を聴きたいと思っても聴けません。ハースストーンもアンインストールします。やらないと思ってもやってしまいます。ですから「できない」状態にしておきます。

 

次は具体的なアドバイスです

リーディング

トーイックで聴かれる文法事項は複雑ではありません。ほとんどが品詞です。ですからまずは品詞をマスターしましょう。SVOCです。特に形容詞と副詞は単語を見てきちんと区別できるようにしておきます。severeは形容詞、このveryは副詞だ!とかです。

解き方で大事なことは、時間をかけない事です。ここでビビって時間をかけてしまったら必ず次の長文で時間が足りなくなります。不安になって何度も確認してしまうかもしれませんが、自分を信じて次へ行きます。最後まで終わらせてからまた戻ってこればいいです。

ただ、文を和訳しなければ何を入れるのか分からない問題も出てきます。

文を和訳しなくても品詞だけで解ける問題と和訳しなければ解けない問題。両方があります。見分け方としては選択肢をみたときに選択肢の品詞がそれぞれ違えば品詞だけで解ける問題です。選択肢の品詞が一緒ならば意味が分からないと解けません。

 

長文に関しては、急ぎます。とにかく急ぎましょう。1.2倍ぐらいのペースで読みます。勉強法としては、普段から急いで読む事を意識します。だらだらと普段英文を読んでいてもスピードは上がりません。常に自分の限界のスピードで読みましょう。陸上部も全力で走り続けるからタイムが上がります。

 

リスニング

僕はずっとリスニングが苦手でした。まず、リスニングは勉強してすぐ結果が出るものではありません。僕もけっこう頑張りました。リスニングの勉強法についてはあまり分かりません。ただ、僕は何度も同じ文章を聴いて音読したりしていました。

[無料音声DL付]TOEIC(R)テスト 究極のゼミ Part 3&4 TOEIC 究極シリーズ

このテキストが良かったです。

これについてくるCDを聴いて、これに書いてある通りに練習しましょう。

 

テクニック的なことを書いていきます。

リスニングで肝心な部分は最初です。ハースストーンでも序盤のボードが取れなければそのままやられてしまいます。それと同じでリスニングの最初の部分が聴き取れなければ途中から聴き取ってもよく意味が分かりません。

最初に場面、状況、人物が掴めればその後が分かりやすくなります。

ですからさっさとマークします。分からなくてもマークします。選択肢の先読みのためです。会話が始まる前に選択肢を読まなければいけません。ですから、どれにマークしようかなと考えている暇はないのです。とにかくパパッとマークして次の問題の選択肢を読みます。

選択肢先読み

会話流れる

選択肢に答える(会話を聞きながら)

次の問題の選択肢を先読み(選択肢の音声を聞きながら)

といった感じです。常に先を行きます。

選択肢を先読みするのですが、会話が流れそうになった2秒前には選択肢を読まずに落ち着きます。僕はこうすることで点数が上がりました。ふぅと一息つくことでリスニング力が上がります。

とにかく最初が大事です。最初の部分を聴き取ることに全力を注ぎましょう。

 

では、good luck

翡翠ミッドレンジシャーマンのリストとガイド

デッキガイドの翻訳

お久しぶり。今回は翡翠ミッドレンジシャーマンのデッキリストです。

Midrange Jade Lotus - Hearthstone Decks

元記事は↑

デッキリスト

ライトニングボルト×2

精霊の爪×2

トンネルトログ×2

炎の舌のトーテム×2

翡翠の爪×2

メイルシュトロームのポータル×2

トーテムゴーレム×2

呪術×2

ライトニングストーム×1

ジンユーの水話士×1

サンダーブラフの勇士×1

地底よりのもの×2

ブラッドメイジサルノス×1

ブラン・ブロンズビアード×1

バーンズ×1

翡翠の精霊×2

アジュアドレイク×2

アヤ・ブラックポー×1

ラグナロス×1

 

 ここから日本語訳です

 

こんにちは。これは私の翡翠シャーマンデッキです。以前のミッドレンジシャーマンを参考にしたものに翡翠の要素を加えました。

このデッキはスタンダードでのミッドレンジシャーマンのように使います。個人的に翡翠の爪は精霊の爪よりも強いと感じました。なので精霊の爪を抜き、さらに精霊の爪が無いならもはやブラッドメイジサルノスも必要ないので外しました。

以前のミッドレンジシャーマンでは、私は多くのデッキに対応するためシルヴァナスもラグナロスも入れていました。しかし、今回はシルヴァナスをアヤ・ブラックポーのために外しました。なぜならこのカードには翡翠ゴーレムのシナジーがあり、攻撃的なスタッツがあるからです。さらに6マナなのでシルヴァナスの枠にスッポリと入ります。

 

翡翠の稲妻はファイアエレメンタルと入れ替えました。ダメージを与えながらミニオンを出せるというファイアエレメンタルと同じ効果を4マナで持っているのだから入れ替えるのが当然でしょう。ただ、対アグロには遅すぎるので1枚だけです。

 

翡翠の精霊はシャーマンにとっての「良い」4マナミニオンです。バーンズや炎をまとう無貌のものよりもパワーは低いですが、翡翠シナジーがあり、4マナの枠を埋めてくれます。

 

翡翠の族長は遅すぎるので入れません。レイトゲームに強いカードは多く含まれています。

 

 

マリガン

対ハンター:1,2マナミニオンをキープします。しかし炎の舌のトーテムは例外です。ハンドが良ければ獣の精霊をキープすることを考えます。

 

対ウォリアー:トンネルトログ、翡翠の爪、トーテムゴーレムをキープします。もし環境に海賊ウォリアーが多く存在するならばメイルシュトロームのポータルをキープします。

 

パラディン:トンネルトログ、翡翠の爪、トーテムゴーレム、そして野獣の精霊をキープします。アグロ型のパラディンだったとしてもAOEは中盤まで必要ありません。

 

ウォーロック:AOEをキープします。野獣の精霊と全ての1,2マナミニオン、メイルシュトロームのポータルをキープします。もしハンドロックかレノロックと多く遭遇しているならば呪術をキープすることも考慮します。

 

対メイジ:ライトニングボルト、トンネルトログ、トーテムゴーレム、翡翠の爪をキープします。フリーズメイジに対しては出来る限りアグレッシブに戦います。テンポメイジに対してはミニオンを処理しましょう。

 

対プリースト;トンネルトログ、トーテムゴーレム、野獣の精霊、マナの潮のトーテムをキープします。序盤で場を支配出来ているならばマナの潮のトーテムはバリューを発揮するでしょう。AOE警戒のために多くヒーローパワーを使いましょう。

 

ドルイド:トンネルトログ、トーテムゴーレム、野獣の精霊、翡翠の爪、炎の舌のトーテム、呪術をキープします。序盤はボードをコントロールし、大きいミニオンに呪術を使います。もし相手がとても遅くプレイしてきたならば、炎の舌のトーテムによりバーストダメージを出して試合を終わらせましょう。

 

対ローグ:トンネルトログ、翡翠の爪、トーテムゴーレム、炎の舌のトーテムをキープします。相手を早く倒せばローグはとても簡単なマッチアップになります。相手を早く倒したいので炎の舌のトーテムをキープするのです。

 

コツ

このデッキは完全なる翡翠デッキではありません。中盤にミニオンを出し全体除去されれば翡翠ミニオンを出すのです。

まずは計画を立てます。オーバーロードを計算し、ドローの確立、そして相手のデッキに入っている警戒するべきカード。特にオーバーロードには気をつけてください。私は何度も騙されました。

 

トーテムや小さな翡翠ゴーレムといったトークンと同時に炎の舌のトーテムを使いバリューを引き出しましょう。トークンミニオンを犠牲にすることで炎の舌のトーテムから4から8のダメージを出すことが出来ます。

 

序盤はボードコントロールします。これは強調してもしすぎることはありません。もしトーテムゴーレム、トンネルトログ、翡翠の爪といったカードで序盤のボードコントロールを得たら、3,4ターン目に上手くいかなくても些細なことです。3から4ターン目には多くのトークンを出してAOEを使わせましょう。もし相手がAOEを持っていなければサンダーブラフの勇士や炎の舌のトーテムを使って相手を倒します。

 

終盤には大きなミニオンを出しましょう。大きなミニオンとは巨大な翡翠ゴーレムやラグナロスや地底よりのもの、アヤ・ブラックポーといったミニオンのことです。

 

マナの潮のトーテムを挑発ミニオンのように使っても台ジョイうぶです。1枚しかドローできなかったとしても、相手は倒すのにリソースを1枚使っていますからバリューはあります。

 

また、AOEを発動されたとしても、パニックに陥ってはいけません。おそらくオールインをしていないでしょうからゆっくりとボードを作り直すのです。今回のシャーマンは失ったボードを再構築するのが得意です。ですからAOEを警戒しすぎる必要もありません。絶望的な状況にならない限りオールインをすることはやめておきましょう。

 

以上です。

 

 

Happy Birthday To MEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!

私的記事

誕生日おめでとう俺。

22年間辛いこともあったろうけどよく頑張りました。

gg wp mylife

 

22歳になりました。

嘘です。執筆時点ではまだなっていません。23時です。まだ。

 

というわけで22歳の抱負、目標を書きます。

 

文化、芸術面を伸ばす。

 

伸ばします。グイーンと。芸術の分かる人間になりたい。それが余裕のある大人に繋がる気がします。

 

また、来る2017年4月からは大学を卒業し(予定)就職します。

おそらく留年は回避できるでしょう。回避できなかったら知りません。野垂れ死にです。

就職に関しては不安です。不安一色です。たまに存在する予定が入ってないとソワソワするタイプと僕は正反対です。

僕は予定が入っていない一日をこよなく愛するタイプです。なので、嫌です。バイトとかも出来る限り入れないタイプなので、だいぶヤバいと思います。

自分はハンド0、ヘルスが8でトップから地底よりのものを出すも、相手がラグナロスを召喚してきたときぐらいヤバいです。

だからなんとかして、副業というかそういうもので稼ぎたいです。

家にこもって仕事できる職業募集してます。あと転職話とか聞かせてください。まじで。DMとかでもいいんで。

 

そんな感じですかね。特に変更点はないですね。あ、ブログの更新頻度は落ちます。元々、暇だからブログやるか―ってだけだったので。でも、そんなこと言いながら辞めることはありません。

 

人工知能の翻訳とか最近のハースストーンとか、書きたいことは多くあります。

 

あ、トーイックを受けてきました。申し込む時はウキウッキやったんですけどいざ当日になるとだるくなっちゃって。え、これから会場まで行って2時間試験受けて帰るん。1日潰れるやんって思っちゃって。でも偉いので受けてきました。

結果はそこそこでした。点数は12月末にならないと分からないですが、上がっていると思います。ただ、丁寧に答えすぎて終盤に時間が足らなかったです。もったいなかった。

冷静に考えれば就活終わったのにトーイックやるとか可笑しいですからね。

はははは。

 

本当は大学2回生の頃は翻訳家目指してたんですけどね。そんなんじゃ食っていけませんや。英語だけじゃ食っていけない。英語+スキルがないと食っていけないや。悲しき世界。

 

年齢も明かしてしまっているし住んでいる地方も分かるだろうし、リアルの友達にもこのブログの存在ばれてるんじゃないかなと思います。

まぁそれは全然いいんですけどね。

 

 

じゃあそんな感じで。

芸術面を深めます。

あと、このブログは僕の個人的なブログなので僕の個人的な記事も載せます。

 

 

テンポメイジのガイドの翻訳

デッキガイドの翻訳

今回の記事はsparkが書いた

https://www.good-gaming.com/guide/605

の翻訳です。

テンポメイジのデッキガイドです。あまり深いことは書かれてないけどその分初心者の方とかにはいいかもしれません。

 

 

 

以下日本語訳

 

ミッドレンジシャーマンが支配しているような現在のメタにおいて、テンポメイジは最も良いデッキの一つです。このデッキは大会でもラダーでもよく見られます。Pavelはブリコンにおいてこのデッキを使いRNGを見せてくれました。

 

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デッキの概観

 

魔力の矢、魔力の炸裂、フロストボルト、魔力の爆発は序盤のボードコントロールに役立つカードです。アグレッシブなデッキに対してのボードコントロールで役に立ちます。

 

マナワーム、魔法使いの弟子とフレイムウェイカーは呪文とシナジーがあり、効果を最大限活用するために呪文と共に使われます。これらのカードはこちらのアグレッシブのリソースとなるでしょう。

 

カルトのソーサラー、ブラッドメイジサルノス、アジュアドレイクは呪文を強化してくれます。彼らは魔力の炸裂と組み合わせると強力です。また、魔力の爆発と組み合わせると例えばシャーマンといったヒーローのボードを処理してくれるでしょう。

 

おしゃべりな本と無貌の召喚士はこのデッキのRNGです。何かの呪文やミニオンを生み出します。

 

魔力なる知性は終盤の息切れを防ぎます。

 

フレイムストライクは終盤でのボードクリアの道具です。

 

最後にファイアボール、ファイアランドのポータル、ラグナロスはリーサルへのプレッシャーであり、終盤の強いミニオンの処理でもあります。

 

 

テックカードの可能性

ミラーイメージはこのデッキ型で見られる時があります。このカードはアグレッシブなデッキに対して役立ちます。フレイムウェイカーを守り、デッキからもっと呪文を引いてくる時間を稼いでくれます。

 

忘れられた松明はデッキにもっとバーストダメージが欲しいならデッキにいれましょう。このカードは序盤のミニオンを処理しながらデッキにもう一枚のファイアボールを加えることが出来ます。

 

ウォーター・エレメンタルはボードに中盤のミニオンが欲しければ良いカードです。また、武器を使うヒーローにも強力です。

 

上のリストと比べるとpavelが魔力の爆発の代わりにウォーター・エレメンタルを入れています。ただ、pavelのリストは大会を意識したものであり、ラダーでは魔力の爆発の方がボードクリアできますし良いと思います。

 

バーンズも中盤のミニオンです。召喚したいカードはブラッドメイジサルノス、フレイムウェイカー、ラグナロスです。

 

最後にヨグサロンです。このカードは試合に勝つ最後のチャンスとして使用できますがナーフされてしまいました。また、バーストダメージを入れた方が単純に良いでしょう。

 

一般的な戦術

このデッキはテンポを奪い、相手にバーストダメージ圏内までプレッシャーを与えるデッキです。

マナワーム、魔法使いの弟子、カルトのソーサラーによって序盤のダメージを与えます。相手は処理せざるを得ないでしょう。

 

フレイムウェイカーはこのデッキの最もバリューのあるカードです。呪文とのコンボが可能ならば常にキープするべきです。そうすることによりボードコントロールを行いながら脅威となるミニオンを場に残せます。アグレッシブなデッキに対しては1枚の呪文と組み合わせてボードクリアするだけでも十分ですが、コントロールデッキに対しては出来る限りダメージを与えるために強大なコンボまで保存しておきます。

 

つまり、ボードを取り続けリーサルを意識するということです。どれだけ序盤にダメージを与えられるかが、リーサルのバーストダメージに使われる呪文の量が左右されます。

 

マリガン

常にキープ:おしゃべりな本、マナワーム、魔法使いの弟子。カルトのソーサラー

対アグロ:魔力の矢、魔力の炸裂、魔力の爆発、フロストボルト、ブラッドメイジサルノス、フレイムウェイカー

対コントロール:このマッチアップは考えすぎることはありません。もしカルトのソーサラーかブラッドメイジサルノスを持っているなら魔力の炸裂をキープしても良いです。あなたがコインを持っているなら特に、フレイムウェイカーをキープすることも悪くありません。

 

マッチアップについて

ミッドレンジシャーマン:50%

このマッチアップは序盤にボードをコントロールできるかどうかに左右されます。

フレイムウェイカーは相手からテンポを奪うために強力なコンボができるまで出しません。

魔力の爆発は呪文ダメージ+と組み合わせるとトーテムを処理するのに役立ちます。フレイムストライクも終盤のボードクリアとして使えます。

ミッドレンジシャーマンは回復を持っていませんから、常にリーサルを考えます。

 

テンポメイジ:50%

ミラーマッチはどちらが良いスタートを切れるかに左右されます。あなたはマリガンを積極的に行う必要があります。

マナワームをボードに長く残さないようにします。そしてフレイムウェイカーへの処理手段はハンドにあるようにしましょう。

 

コントロールウォリアー:40%

ウォリアーは粘り強いので難しいマッチアップです。相手が烈火の戦斧を装備したらミニオンを出して無駄にするようなことはしてはいけません。

 

このマッチアップに勝つにはフレイムウェイカーと多くの呪文を一緒に使用してコンボを行うことです。魔法使いの弟子と呪文ダメージ+があればもっと良いです。

 

ランプドルイド:60%

このマッチアップはそこまで難しくありません。なぜならドルイドはプレッシャーを与えてくる前にマナ加速をしてくるからです。相手は生き延びるためにこちらの序盤のミニオンを処理しなければいけません。こういった序盤のミニオンによってダメージを与え、終盤にバーストダメージで試合を終わらせます。

 

ミラクルローグ:60%

このマッチアップはランプドルイドとよく似ているのですが、墓荒らし、アジュアドレイク、ガジェッツァンの競売人といったミニオンはすぐに処理しなければいけません。

ミラクルローグは回復手段がありません。ですからバーストダメージで倒すことは簡単です。

 

ズーロック:60%

このマッチアップはこのデッキのテンポの能力を見せる完璧なマッチアップです。しかし序盤で相手に後れを取らないためには大きく頑張らなければいけません。

ミッドレンジシャーマンと同様にフレイムウェイカーはボードクリアのために置いておきましょう。最後にはウォーロックのヒーローパワーがあなたの呪文によるバーストダメージを手助けしてくれるでしょう。

 

シクレハンター:50%

このマッチアップはトリッキーです。なぜなら両方のデッキが試合を通して大量のダメージを与えることが出来るからです。

相手が覆面の女ハンターを出してくる前に序盤のミニオンを出せていれば、フェイスへのダメージを和らげることが出来るでしょう。

フレイムウェイカーを出すときは狙撃を警戒します。帽子から猫の準備が出来てからこの秘策を発動させましょう。

 

 

シメ

テンポメイジはテンポプレイとバーストダメージから多くのマッチアップに勝てる強力なデッキです、この種のデッキがラダーで活躍していることも不思議ではありません。

 

私たちは新拡張までラダーをするならこのデッキを試してみることを強くお勧めします。

 

以上日本語訳

 

日常に潜むBM

私的記事

BMとはBad Mannerの略であり、不作法や失礼と訳されます。直訳すると「悪いマナー」ということになります。

 

今朝、大学に登校するために自転車で駅へ向かいました。

すれ違った男性が歩きタバコをしており、わざわざハンドルを左に切ってタバコから体を遠ざけました。

 

駅に着くとサラリーマンや学生と思われる方が多くいました。電車が到着し乗り込もうとしてもなかなか乗り込めません。

「もう一歩中にお入りください」という車掌のアナウンスが響きます。

通路側は空いているのにドア付近で立ち止まる人がいるせいでなかなか乗り込めないのです。

 

やっとのことで電車に乗り込むと背中に丸みを帯びた物の感触がありました。僕は自分の背後を振り返り、リュックが当たっていることを確認しました。

 

仕方のないことなのでiPhoneを手に取りツイッターを開きました。すると高校時代の友人が「そういうツイートするから嫌われるんだよなぁ」とエアリプしていました。

 

駅のベンチにはポイ捨てされたお菓子の袋。

大学に着けば講義中なのに大騒ぎする男女。

帰りの電車で飲酒をしているおっさん。

 

 

いや、別にいいけどね。注意とかはしないけどね。でも、恥ずかしい行動だから自分は絶対にしない。

 

【レジェンド45位】シャーマンにとても有利なシクレハンターのガイドの日本語訳

デッキガイドの翻訳

今回の記事は

http://www.hearthpwn.com/decks/667836-rank-45-legend-shaman-eater

です。

デッキに入れたカードの説明とカードの入れ替え候補の説明もあるのですが、その部分は省略してマッチアップの説明だけ訳しました。

 

以下日本語訳

 

 

こんにちは。今回ご紹介するデッキは今シーズン、私が68%の勝率でランク5からレジェンド45位まで上がったデッキです。このデッキはミッドレンジシークレットハンターとフェイスシークレットハンターのハイブリッドです。私はこのデッキはとてもシャーマンに強い(65%の勝率)ので現在の環境にあっていると思います。さらにこのデッキはバーンズとサバンナ・ハイメインを入れているのでコントロールウォリアー(100%の勝率)、マリゴスドルイド(80%程度の勝率)といった遅めのデッキにも、強いです。

 

いくつかのマッチアップについてガイドを書きました。もし何かご不満があれば、フィードバックをください。

 

レジェンドの証拠

 

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勝率

 

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ガイド

まず、常に序盤にボードを取ることを意識しましょう。また、3ターン目か2ターン目に覆面の女ハンターと秘密の番人を出してテンポを奪い取りましょう。序盤には有利トレードを繰り返して、途中からフェイスを殴る方向に切り替えて速射の一矢、殺しの命令、猟犬を放て、リロイなどでバーストダメージを出して勝ちます。勝てる状態になるまでは、ヒーローパワーでダメージをひねり出します。

 

シャーマン

これはとても有利なマッチアップです。マリガンでは秘密の番人、やさしいおばあちゃん、凍結の罠、覆面の女ハンターをキープします。もし先行で手札が良ければ速射の一矢をトンネル・トログ処理のためにキープしても良いです。

まず、第一に秘密の番人を出して、次ターンにトーテムゴーレムやトンネル・トログのために凍結の罠を張ることができれば理想的です。凍結の罠は秘密の番人がいなくてもトーテムゴーレムに対してとても強いです。

次に、相手が1ターン目にトンネル・トログを出してきたときに秘密の番人を出してはいけません。なぜなら相手がトーテムゴーレムを出してきたときに処理されてしまうからです。

中盤では、秘密の番人を出したとしても相手がコインを使っていないのに帽子から猫を張ってはいけません。なぜなら相手がコイン、ブラッドメイジサルノス、メイルシュトロームのポータルかライトニングストームをしてくると全て処理されてしまうからです。シャーマンがボードクリアを1枚か2枚使った時こそが仕掛ける時です。

コイン、覆面の女ハンター、帽子から猫とプレイしてもよいです。なぜなら相手はボードを処理するために2枚の呪文が必要だからです(4ターン目ではライトニングボルトとライトニングストームが必要)。5ターン目か6ターン目には相手のフェイスを攻撃しはじめます。なぜならボードクリアをされたあとに0マナで5/5を出されると負けるからです。相手が既に呪術を使っていないのならばハイメインを出すことは避けましょう。

1/1トーテムと回復トーテムは無視して良いです。しかし呪文ダメージトーテムは次のターンにリーサルが見えてない限りは常に処理しましょう。あなたは有利なトレードを行うべきですが、フェイスにいくべきでもあります。トレードをし過ぎないようにして、ライトニングストームで全滅しないようにミニオンのヘルスを4以上にするようにしましょう。相手は大量のトーテムを出すのでリロイ+猟犬で頻繁にリーサルにできます。血の渇きを警戒することを忘れてはいけません。1ヘルスのミニオンを残すかどうかが勝敗にかかってきます。

 

ドルイド

マリゴスドルイドはとても有利なマッチアップです。マリガンでは秘密の番人、帽子から猫、やさしいおばあちゃん、覆面の女ハンターをキープします。もし手札が良いのならば凍結の罠と獣の相棒をキープします。このマッチアップでは出来る限りフェイスにダメージを与えます。もし10ターンを超えれば相手は16ヘルス回復しながら0マナで8/8を複数出してきます。

帽子から猫は2ターン目の素晴らしい動きです。なぜなら相手は野生の繁茂を使ってくるからです。4/2を処理するために生きている根、自然の怒り、なぎ払いなどをつかってくるでしょう。ですから出来る限り相手を早く倒しましょう。ファンドラル、アジュアドレイク、ソーリーサン皇帝は常に倒しましょう。そしてなぎ払いを警戒することも大切です。練気でとんでもない動きをされたら何もできないので勝てません。

 

ウォリアー

コントロールは有利なマッチアップです。海賊は厳しいです。マリガンでは秘密の番人、やさしいおばあちゃん、帽子から猫、覆面の女ハンター、獣の相棒、そしてもし相手がウォリコンだと予想しているならばハイメインをキープします。ウォリアーにとって6ターン目のハイメインは処理しにくいです。コントロールはフェイスへのダメージレースとなるもう一つのマッチアップです。相手がジャスティサーの効果でヒーローパワーを強化するまえに倒しましょう。ボードにミニオンを展開しすぎてはいけません。しかし5ターン目にミニオンを残す断末魔を持ったミニオンが2体以上いるならば展開して良いです。乱闘を警戒して断末魔を発動させることはやめましょう。

 

海賊ウォリアーに対しては相手がアルカナイトをアップグレードしないことを祈りましょう。フェイスへのダメージを競いながら、こちらのフェイスが傷つかないようにトレードを行います。イーグルホン・ボウを使ってダメージを喰らいすぎないように気をつけます。

 

ドラウォリに対してはテンポを取ります。ボードを失わないように全力を出します。そして覆面の女ハンターを効率的に使い、こちらを優勢にします。

 

メイジ

テンポメイジは厳しいマッチアップです。相手は何もしないことで爆発の罠を避けられますしフレイムウェイカーと呪文でバーストダメージを出すことも出来ます。マリガンでは秘密の番人、やさしいおばあちゃん、覆面の女ハンター、イーグルホン・ボウ、速射の一矢をキープします。序盤はボードを取ります。そして魔法使いの弟子、フレイムウェイカー、呪文ダメージ+の3/2は常に処理します。爆発の罠は3/2を処理するのに役立ちます。しかし大抵相手は攻撃してきません。ですからこちらから3/2を処理する必要があります。それらを素早く処理してボードを獲得するか、強いミニオンを処理してカードのバリューを損なわせることによって勝利します。

 

フリーズメイジに対しては出来る限りフェイスを攻撃して、リーサルのために呪文を温存しておきます。リソースを消費しすぎてはいけません。もしカードを使いきった後にアイスブロックを割ったとしてもアレクストラーザを出されると、回復されてボードには8/8が残るからです。とても簡単なマッチアップです。ただただアグレッシブになりましょう。

 

ハンター

フェイスへのダメージレースです。マリガンでは秘密の番人。やさしいおばあちゃん、覆面の女ハンター、凍結の罠、帽子から猫、をキープします。手札が良ければイーグルホン・ボウもキープします。相手は大抵シークレットハンターですから秘策を警戒しましょう。一つずつチェックしていきます。もし帽子から猫だと思ったならば4/2を処理できるようになるまでは呪文を使ってはいけません。相手がこちらを倒すよりも早く相手を倒せたら勝ちです。ですから中盤ではフェイスを攻撃しなければいけません。

 

ウォーロック

ズーはとても不利なマッチアップです。レノロックは有利です。常に爆発の罠をキープします。秘密の番人、やさしいおばあちゃん、覆面の女ハンターをキープします。もし爆発の罠がなくて手札が良いのならば猟犬を放てもキープします。相手がズーならばボードを取られないようにしましょう。相手はダークシャイアの議員、ドゥームガード、アルガスを使って圧倒してきます。

 

ボードを取ることに全力を出して、有利トレードを行います。魂の炎とドゥームガードがくることを警戒してマルシェザールのインプは常に倒します。ダークシャイアの議員も常に倒します。凍結の罠を司書に使用しても良いです。なぜなら相手のデッキには1/1が多すぎて良いターゲットを見つけることはとても難しいからです。爆発の罠で出来る限り大量のミニオンを処理するようにしましょう。しかし強欲すぎてはいけません。3ミニオンぐらいでしょう。爆発の罠のためにアルガスを使ってヘルスを上げてくることがあります。ですから強いミニオンのヘルスは1にしておくようにしましょう。5ターン目以降はフェイスを攻撃しましょう。なぜならボードを取り続けることは困難だからです。

 

レノロックは相手がレノを持っていないことを祈ってフェイスにダメージを与えます。ときどき5ターン以内に相手を倒せます。

 

ローグ

どうしても勝てます。秘密の番人、やさしいおばあちゃん、覆面の女ハンター、そして速射の一矢、イーグルホン・ボウ、帽子から猫、凍結の罠をキープします。墓荒らしかアジュアドレイクを凍結の罠で戻して、SI:7諜報員は速射の一矢で処理します。ハイメインを出すことは避けましょう。昏倒されるときついです。ローグは昏倒をデッキから除くようになってきました。ですが、念のために出さない方がいいでしょう。2ターン目の8/8エドウィン(私はラダーで3回見ました)に対しては凍結の罠を祈りましょう。

 

パラディン

ほとんどは鯛パラでしょう。通常のマリガンは秘密の番人、やさしいおばあちゃん、覆面の女ハンター、帽子から猫、獣の相棒です。平等+火霊術師があるのでボードにミニオンを出しすぎないようにしましょう。しかし相手を早く倒すようにしましょう。相手は大量の回復手段を持っているのでこのマッチアップは難しいです。相手が回復を使用する前に倒しましょう。

 

プリースト

プリースト(笑)。おそらくは復活かドラゴンでしょう。復活に対しては凍結の罠をキープします。傷ついた剣匠+復活のコンボを防ぐためです。そして、出来る限り早く倒しましょう。さもなければ相手は毎ターン6回復してきます。

 

ドラゴンプリーストの経験はありません。しかし不利マッチアップだと思います。通常通りのマリガンを行い凍結の罠もキープします。相手はマナカーブ通りにプレイしてくるでしょうから、覆面の女ハンターでボードを奪いましょう。

 

以上日本語訳

 

ランプドルイドの様々な形について

デッキガイドの翻訳

今回の記事はSparkによる

https://www.good-gaming.com/guide/566

の日本語訳です

 

sparkさんのリンク集

Facebook : https://www.facebook.com/SparkazHS/

Twitter : https://twitter.com/SparkazHS

Twitch : https://www.twitch.tv/sparkaztv

YouTube : https://www.youtube.com/c/SparkHearthstone

 

  

以下日本語訳

 

ランプドルイドは現在、トーナメントで多く使用されており、Tier 1カテゴリに属しています。 ブリコンでは、ミッドレンジシャーマン、ランプドルイド、コントロールウォリアー、テンポメイジと適切なデッキを選ぶことが一般的でした。トーナメントを置いておいても、ラダーでもこのデッキはよく使われます。 マリゴス型が最も一般的ですが、他の選択肢もありえます。 この記事では、このデッキ型のありえる変形とデッキの一般的な戦略について説明します。

 

コアとなるカード

練気、野生の繁茂、古代地の番人ソーリーサン皇帝はマナ加速のために使われます。終盤では野生の繁茂はドローカードとして使えますし、古代地の番人はボードの複数のミニオンを展開するのに使えます。

 

生きている根は序盤のトークンとして使えますし、弱いミニオンを処理するためにも使えます。自然の怒りも同様に弱いミニオンを処理したりデッキを回せたりします。

 

ワタリガラスの偶像はマッチアップと状況にあった呪文を発見するのに使えます。

 

マルチドルイドが除去できないような巨大なミニオンを処理できます。

 

なぎ払いドルイドの基本的な除去であり、そこそこの強さのミニオンを多く除去できます。さらにフェイスにダメージを与えることも出来ます。

 

ファンドラル・スタッグヘルムは選択カードと組み合わせることにより巨大なバリューを生み出します。特にミニオンを処理するための軽い呪文と組み合わせると役に立ちます。

 

アジュアドレイク滋養はドローとして使えます。呪文ダメージは終盤になぎ払いと組み合わせると特に強いボードクリアとなります。

 

最後に魔力の巨人は、とても強いカードです。終盤にタダで脅威となるミニオンを場に出せます。それかとても低いコストで出せます。

 

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テックカード

妖獣の激昂ミニオン処理や終盤まで耐えるためのカードとして必要なカードです。このカードはコアカードとして考えられることもありますし、いくつかのプレイヤーは2枚採用しています。

 

ムーングレイドのポータルはもう1枚の耐えるためのカードです。ミニオンを処理することはできませんが6マナミニオンを召喚できるので、強いカードです。

 

闇アラコアは一目見た時、クトゥーンのシナジーがなければ要らないカードだと思われるかもしれません。しかしこのカードはマナカーブにフィットしますし、攻撃を和らげるための優秀な挑発ミニオンでもあります。

 

戦の古大樹はもう一枚の挑発ミニオンです。ヘルスは大きいですが、1ターン遅いです。両カードとも優秀なのでマナカーブに合わせて選ぶようにしましょう。

 

ハリソンジョーンズは現在の環境(ウォリアー、シャーマン)に対して良いテックカードです。このカードがドローソースになる可能性がありますし、スタッツも悪くありません。

 

シルヴァナス・ウィンドランナーは常に使われてきたレジェンダリーカードです。ドルイドはボードクリアに欠けています。このカードは展開されたボードや終盤の巨大なミニオンを処理できるので、良いです。

 

炎の王ラグナロスもとても強いレジェンダリーカードです。このカードは大物ハンターがナーフされてからとても人気になりました。このカードはリーサルへと近づけますし、巨大なミニオンを処理することも出来ます。

 

ヨグサロンはナーフされましたが今でもそこそこ良い選択です。このカードはボードクリアをしてくれる可能性がありますし、大量の呪文を使用することが、このカードを使用することを正当化してくれます。

 

デスウィングは終盤におけるボードクリアのもう一つの選択肢です。このカードは人気ではありませんが、ゲームを終わらせるための最後のチャンスを与えてくれます。

 

セナリウスは終盤の巨大なミニオンです。このカードは+2/+2バフを与えるのでトークン型と合います。また、複数の小さな挑発ミニオンを生み出すこともできます。

 

ブラッドメイジ・サルノスは呪文をパワーアップさせるための良いカードです。これは必ずしも必要なわけではないですが、便利です。特に月の炎を使うマリゴス型において便利です。

 

 

マリゴス型

この形が最も人気です。マリゴスが勝ち筋です。

このリストはコンボのために月の炎を採用しており、生きている根と組み合わせれば簡単にリーサルにできます。

練気かソーリーサン皇帝によりなぎ払いのコンボが可能になります。これによりフェイスにダメージを与えながら素晴らしいボードクリアができます。

下のリストはブリコンでpavelが使用したリストです。彼は闇アラコアを使用しており、ヨグサロンを終盤のボードクリア、リーサルの可能性を期待して使用しています。

例) 

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戦の古大樹型

この形はテックカードと終盤の巨大なミニオンに集中しています。この形は単純にマナ加速して巨大ミニオンを出すだけなので、デッキ枠にとても融通がききます。

戦の古大樹は終盤にボードを取るのに必需ですし、ラグナロスはこのデッキのダメージ源として通常は使われます。

マリゴス型を多くのプレイヤーが選ぶのでこの種のリストは大会では本当に使用されません。しかし、知識の古大樹とデスウィングはアグロデッキに対して有効なので、ラダーではとても良いデッキです。

例) 

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トークン型

この型は相手のボードをコントロールしながら、ボードをトークンで埋め尽くすことを目指しています。

呪文を使用することでトークンを生み出せるヴァイオレット・アイの講師を採用しています。野生の力とのシナジーは既によく知られています。ファンドラルと組み合わさればもっと強力です。

最終的には獰猛な咆哮でリーサルにします。

例) 

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一般的な戦術

このデッキタイプの戦術はマナ加速をしてボードに巨大ミニオンを出していくことです。

このデッキは勢いを維持するためのドローをしながらボードをコントロールできるカードが多く採用されています。これはボードを維持しながらマナ加速を行うことで出来る限り早く終盤の勝ち筋に近付くためです。

ファンドラルとドルイドの軽いカードのシナジーは相手に処理を強要しながら、とても大きなバリューを生み出します、終盤では、他のミニオンを出しながら0マナで魔力の巨人を出せるので信じられないほどのバリューを得られます。

 

強みと弱み

このデッキはミッドレンジデッキに対して輝きます。なぜならボードをコントロールしながらマナ加速ができるからです。トークン型は特にこのマッチアップにおいて強力です。なぜならヴァイオレット・アイの講師がボードアドバンテージの手助けをしてくれるからです。

 

コントロールデッキはあなたがプレッシャーを相手にかけられるか、相手が除去を引けるかに左右されるので少しきついです。マリゴス型は驚くべきコンボによるリーサルがあるので有利です。

 

アグロデッキはもしあなたが序盤に解答を引けなければ問題です。そうでなければ簡単なマッチアップです。戦の古大樹型は相手の攻撃を防ぐ能力があるので、このマッチアップで一番強いです。

 

 

マリガン

常にキープ:練気、野生の繁茂、生きている根、ワタリガラスの偶像

対アグロ:自然の怒り

対コントロール:古代地の番人

 

 

以上日本語訳です。