INFOLATION

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あの日浴びた尿の味を僕はまだ知らない。【後篇】

 

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これの続きだよ。

必死に止めた。すぐそこまで精子はきてた。

人間で言ったら、喉仏まできてた。

 

チンコでおっぱいをペチンペチンされた。

「おぉ~。割とこれもありですなぁ」と思ってた。でも、「パイズリできるほどの胸はありませんなぁ」と思った。

それからまた、おっぱいを顔に当てられた。その際、僕たちの体に挟まれて行き場を失ったチンコが変な角度に曲がって、めちゃくちゃ痛かった。

正直、おっぱいどころではなかった。

 

AVで見たらめちゃくちゃ興奮するけど、実際にされたら、そこまで気持ちよくないことってあるよね

僕にとってそれは足コキだった。

僕はとても足コキに憧れを抱いていた。

あの屈辱感。絶対最高でしょ。最低の扱い=最高だ。

そんな憧れが叶う時が来た。

嬢は僕の体から降りて、足をチンコに絡ませた。

しごかれた。

しごきだった。まさにチンコに対するしごきだった。

いてぇいてぇwwwww

笑えるぐらい痛かった。

でも、痛いとか言ったらムードが壊れると思ったし、Mが何言ってんだと思われかねない。

そう思うと何も言えなかった。

必死に唇を噛んだ。

嬢はそれを、気持ちいいと勘違いしたらしい。

「なに感じてんの」と言いながら、スピードを上げる。

足りてねぇんだよ、ローションが。

痛いけど、気持ちいいから、チンコは固い。固いせいで痛かった。まるで恋心のようだった。

シゴキは終了して、嬢は立ちあがった。チンコが踏まれた。

めちゃくちゃ良かった。これは良かった。

「どんな景色?」

と上から言われるのもとても良かった。そこで唾をかけられてたら、死んでもよかった。

それから、嬢は、背中をこちらに向けた。

ん????

嬢は座りだす。

どんどんケツがこちらの顔面に向かってくる。

ガッチャンコした。

ケツと顔面ががっちゃんこした。Tバック越しに顔騎された。

良い匂いがした。

なんか笑えた。仕事とか、真面目に頑張るのあほらしwwwって思えた。

ありがとう、顔騎

 

イクのかイカないのか、どっちなんだい!

イーーーーーーーーーーーカない!!!

嘘です、めちゃくちゃイキそうでした。それから、何度も手でやられながら乳首舐められたんですが、めちゃくちゃイキそうでした。

でもイカなかった理由があります。痛いのです。

もうなんかめちゃくちゃチンコが痛い。

多分、この1週間毎日抜いてたからだ。

その時ブザーが鳴った。

大丈夫?北朝鮮からミサイルが飛んできた?

 

あの日浴びた尿の味を僕はまだ知らない。

嬢はいきなり中腰になる。

「おしっこどうしてほしい?」

とうとうこの時が来たのだ。

「かけてほしいです」

「どこに?」

「ちんこに」

笑われた。僕も笑った。

嬢の股間から放たれた大量の小型爆弾は僕の股間にぶちまかれた。

ビシャビシャビシャと音を立てて。

それでもチンコは折れなかった。

台風に曝されても堂々と天に向かってそびえ立つ大木のようだった。

ローションがかけられた。それでもまだ折れない。むしろ、チンコは固くなる。

よし、まだいけるな。

僕は、そんなチンコを誇りに思った。

熱いおしっこ+暖かいローション=ちょうどいいぐらいの温度のちょうどいいぐらいのネバネバ

こんなん興奮してまう。

飲みたい。あわよくば飲んでみたい。と思ったが、その願いは叶わなかった。お願いする勇気がなかったからだ。

できれば、向こうから提案してほしかった。

時間が経つにつれて臭いが漂ってきた。飲まなくてよかったと思った。

 

ブザービート

もう一度、ブザーが鳴った。残り何分だろう。

分からなかったが、明らかに残り時間は少ない。なぜなら、嬢のセリフから「イッたらダメだよ」という言葉が無くなったからだ。

「いいよ、イッて」に変わった。

が、なかなかイケない。痛い。

いよいよ、このセリフを言うときが来たか。

「自分の手でシコっていいですか」

いや、ダメだ。

このセリフがいかに風俗嬢の心を傷つけるか。

19歳の少女を傷つけるわけにはいかない。

だから、頼むから、ローションを足してくれ。

足された。

最後を告げるブザーが鳴った。

それと同時にイッた。

飛んだ。

「飛距離やろ笑」と言われた。

「やばい」しか言えなかった。語彙力が明らかにやばい。ゆとり世代やばい。

はぁ……疲れた……

てか、ギリギリでイッたから、潮吹きできなかった。悔しい。せめてチャレンジしたかった。

 

それから

今考えたら、合言葉言うの忘れてた。

言ってたら同じ値段で特優いけてたじゃん。おいおい。

でも、特優にいってたら、ねねさんと出会えてないわけだし、いいや。

そんな事を考えながらシャワーを浴びた。

体を拭かれながらいくつか質問した。

「おしっこって狙ったタイミングで出せるんですか」

「うん。最初は無理だったけど慣れてきた。今では分割して出すとかもできるよ」

「ほぇ~。でもやっぱり利尿剤とか飲んでるんですよね」

「ううん。お茶だけ。いつBコース(聖水コース)が入るか分からないから、出勤中はトイレにいけないんだよね」

「いつも我慢してるってことですか」

「うーん。違うかなぁ。膀胱に貯めておいてるって感じかな」

 

最後に貰った缶コーヒーを飲みほした。

「飲みほす人なかなかいないよ」と笑われた。

恥ずかしすぎて顔を覆いたかった。

 

ねねさんは缶のお茶を飲んでいた。

次の人もBコースなのかなって、ふと思った。

 

あの日浴びた尿の味を僕はまだ知らない。【前篇】

ドキがムネムネ

今日は、仕事中ずっと悩んでいた。

誰を指名しようか。

何度も何度もスマートフォンでサイトを眺めた。

もう各ランク(難波秘密倶楽部では、指名数などに応じて嬢にランクが決められており、それによって価格が変わる)の各コースの合計価格を暗記していた。

給料日だしな……特優ぐらいはいっちゃうか?

サイトを見てもらえば分かるが、特優はなかなかのお値段である。

正直、挿入もないのに3万円近くを払えるだろうか。

俺には払えない。まだその境地には達していない。

いや、しかし今月からは残業代が入ったし。いや、しかし……

結論は簡単なものだった。

『前は、☆2つの人だったけど、めちゃくちゃ満足したから、今回もその程度でいいや』

メルマガにも登録した。

受付でメルマガに書かれている合言葉を言えば4000円割引されるらしい。

最高か?

そうなれば、聖水があるBコース(Aコース+3000円)にしても実質タダだ。

これなら特優もいけるのでは?

そんなことを考えていたら勃起していた。

 

僕に襲いかかる眠気

仕事が終わって電車に飛び乗る。幸運にも座る事が出来た。

その途端、強烈な眠気が僕を襲った。これはイケないかもしれない。

むしろ、ベッドに横になったら寝ちゃうんじゃないだろうか。そんな勢いだ。

このまま帰って家の布団で眠りたい……

いや、ダメだ!!

このまま家に帰ったら、『今日は風俗だ!』と思って必死に仕事を乗り越えた昼ごろの自分に怒られてしまう。

なんばで立ち上がった。

いざ、駅から降りると1週間前の光景が広がっていた。

胸はときめいていた。チンコは立っていた。

 

もう迷わなかった

これで2度目である。幸運にもたまたま同じ出口から駅を出たので、お店へのルートは全く同じだ。

前回と全く同じ道を歩く。1週間前のことだからはっきりと覚えていた。

が、店に着いてから気づいた。

実は遠回りをしていたのだ。

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黒の線が最短ルートであるが、赤のルートで辿りついてしまった。

前回同様遠回りをしてしまったのだ。しかし、今回は目的地を一発で見つける事が出来た。常連さんには優しい店なのだ。

何の迷いもなく店の扉を開く。

 

どっちの嬢でショー

人は悩むとき、メリットとデメリットを天秤にかける。

そのとき僕の頭は、期待とお金を天秤にかけていた。

当然のようにランクが高ければ高いほど、サービスは期待できるだろう。しかし、それに伴い財布から逃げていく金額も多くなる。

この時点で、Bコースを選択することは決めていた。

あとは、ねねちゃんにするか、ほのかちゃんにするかだった。

気になる方はホームページの女性一覧からそれぞれのプロフィールを見てほしい。

ねねちゃんは唯一の十代。19歳の現役女子大生だ。

対するほのかちゃんは29歳の特優。十歳差である。

ほのかちゃんが二十歳の時、ねねちゃんは9歳なのだ。信じられない。

待ち時間やパネルに写った顔を見て店頭で決めようと思っていた。

すると奇跡が起きた。なんと、今すぐいけますと差し出された二枚のパネルがねねちゃんとほのかちゃんだったのだ。

顔のタイプはほのかちゃんだった。

黒髪ショートカットべりーぐっど

そこで受付のお兄さんに質問してみた。

「ほのかちゃんでBコース60分だとどれくらいの値段になりますか」

「えー、2万5千円に消費税で2万7千円ほどになりますね」

「!?」

無理だ……そこまでの情熱をほのかちゃんには持てない……

「じゃあ、ねねちゃんで……」

「特優だし、こちらとしてはほのかちゃんがお勧めですけどね~」

「いや、でもさすがにお金が」

「今日給料日だったんでしょ?」

その通りだ。

うるさいうるさい。僕は、ねねちゃんがいいんだ!ロリSとかも全然あり!

年下の女性にいじめられたい!

「ねねちゃんで!」

「では2万円に消費税で21600円になります」

 

仕方ないだろう。

待合室に行くと僕と同じようにスーツを着た人が既に5人ほどいた。

僕は、『自由にお取りください』とステッカーの貼られた冷蔵庫からリアルゴールドを取り出す。

ちょっとはこれで元気になるだろう。

実は少しだけ不安な事があった。

時は昨日へと遡る。

 

抜いてしまった昨日の夜

そのままである。

 

吹き飛ばされる不安

そのままである。

もう番号が呼び出されて、カーテンくぐった瞬間にビンビン。

そこまで可愛くない顔面。でかい胸と尻。さっそく股間をなぞってくるガッツ。

ビンビンである。ビンビンホーである。

「仕事終わり?」

「そうっすね」

「シャワー浴びたい?」

正直、汗をかきすぎて臭いのではと不安だったので(念のためにドラッグストアでエイトフォーを買って、かけまくっていた)シャワーを始めに浴びることにした。

「浴びたいです」

服を脱がされた。そこで気付いた。

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もうこれを味わえない。けっこう好きだったんだけどなこれ。

 この絵の意味が分からない人は過去記事↓を見て

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シャワーをざっと浴びて、ベッドに横になる。ティッシュを目に置かれた。

ファーーーーーーーーーーーーーーーーーwwwwwwwwwwwwwwwww甘すぎるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww見えてまうわwwwwwwwwwwwwwwwwwww余裕すぎるやろwwwwwwこいつ馬鹿かwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ティッシュを二つ折りにしただけではうっすらと見えてしまう。仕方がないから目をつぶってあげることにした。これが年上の余裕、あるいは社会人の余裕だろう。

そう思っていると目の前が真っ暗になった。

アイマスクをつけられたのだ。ティッシュは、ただの衛生上のためだった。

そして、全身を舐められた。

ビンビンホーであった。

ずっと「変態やん」と「ビンビンやね」と言われ続けた。少しだけ、風俗嬢の研修風景が見えた気がした。

まぁ、正直気持ちいからどうでもいい。

「力入りすぎだよ」と言われた。全身を舐められながら力を抜ける男性なんているのか。そんな男性ならこんな場所に来てはいないのだろうか。こんな場所に来ている時点で、力が入ることは当然のことではないのか。ならば、その指摘は無意味なのではないか。

そんなくだらない事を考えていたら、激痛が体の右側を走った。

右のわき腹が攣ったのだ。

痛い痛い。

「どうしたの?そんな力入って笑」

じゃねぇよ。いてぇんだよ。そりゃ力も入るわ。てか、力が入ったから攣ったのか、わかんねぇ。そんなときでも悲しいかな、チンコはたつ。

風俗嬢は勘違いしたのか、わき腹をひたすら舐める。痛みで腰が浮き上がる。嬢は勘違いする。腰が浮き上がる。なんだこれ。

ようやく痛みが治まって、素直に気持ちよさを楽しめるようになった。

「べろ出して」と言われた。

言われた通りに出すと吸われた。

わーお。

こんな積極的なベロチューはソープでもなかった。むしろ痛いぐらいだ。

てか、さっきから痛いしかいってねぇ。

それから顔を舐められた。

びびった。

顔を舐められた経験なんて、ない。一つもない。

なんかそんな感じで、本当に全身を舐められた。足のつま先から、おでこまで。

気持ちいいなぁって思ってた。

それからアイマスクが外される。

馬乗りになられていた。

「全身、めちゃくちゃ感じるね」と言われた。

分からない。「そうなんですよね」とも言えない。こんなの初経験だからだ。

もしかしたら、僕が感じやすいのではなく、ねねさんが上手いだけかもしれない。

初めて野球をした少年に対して「めちゃくちゃバッティング上手いね」と言われても少年は困るだろう。「いや、知らんよ笑」として言えないだろう。

僕もこの少年と同じ心境だった。

それでもプレイは続く。

「だったら、これは?」

と言われた。

 

ブブブブブブブブブブブブbbbbbbbbbbbッブブブぶbbbbb

なんかAVでしか聞いた事のない音が聞こえた。

 

 目の前にこれがあった。

「アナルから裏筋を通ってカリへ」

なんだそのパワーワード

「コインからの練気を使ってヒナへ」

か。

僕のフェイス(チンコ)に当たる度にローターは適応した。

まず、コンドームを装着し、次に音が大きく激しくなった。

もう僕のチンコはボロボロだった。

正直、めちゃくちゃ気持ちよかった。

 

未成年のおっぱい見たい?

この言葉も研修で教えられたのだろうか。それとも自分で考えた言葉なのだろうか。

どっちでもいい。とにかくこんなときめきを感じる言葉は久しぶりだ。『牛丼大盛り生卵セットで』以来だ。

「見たいです」と言うとブラジャーを外してくれた。

まぁまぁだった。いきなり顔に押し付けられた。いきなりSM感が強まる。

「気持ちいい?」

「ブン」

上手く発音できない。

グリグリされた。

おっぱいで顔をグリグリされながら、手でチンコをグリグリされた。

「はぁ」とため息をつかれながら、上半身を起こされた。僕の腰の上に乗られている状態だ。ずっと、この状態だ。この状態から、嬢が上半身を寝かしたり起こしたりしている。

いきなり上下に揺れ出した。揺れながら、両手で作られた筒がチンコを包む。

疑似騎乗位だ!

おっぱいが揺れている。

これは、いってしまう。

「ダメですダメです!本当にイッちゃいます!」

「え?ダメダメ笑。まだおしっこも出してないのに」

そうだった。ほんまにイッたらだめやん。マジのやつやん。

必死に止めた。

 

 

 

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『なんで生きてるんだろう』って思っている、そこのあなたにお願いがあります

 

もし、飲んだだけで安らかに眠れる薬があるなら飲むだろうか。

そんな質問を酔った勢いで職場の先輩に投げかけた事がある。

先輩は「俺は絶対に飲まない。死ぬどころか年さえ取りたくない。だって若い今が楽しいから。死にたいなんて思ったことない」と答えた。

なるほど。

生きていればそれなりに楽しいことはあるし、ほっといてもいつかは死ぬんだから、わざわざ自ら死に向かう必要なんてない。今が楽しいから。

じゃあ、今が楽しくない人はどうしたらいいんだろう。

『それなりの楽しさ』よりも『かなりの辛さ』が勝っている人はどうしたらいいんだろう。死ぬしかないよな。

 

僕は中学生の時に死のうとしたことが二回ぐらいある。

いじめられていたわけではないのだけど、部活がしんどかった。

先輩による暴言と暴力があった。ハブられるほうが楽だった。

毎日毎日部活に行っては傷つけられる。

お金も結構取られた。家の貯金箱から500円玉を20枚ぐらい取って先輩に払った時から僕の中で色々と崩れていた。

クラスも楽しかったし、先輩がいないときは部活動もとても楽しかった。

それなりに楽しかった。

でも、それよりも辛かった。

こんな生活が3年も続くなんて信じられなかった。

 

死のうと思ったのは、2年生の夏。部活動に向かう道を自転車に乗って走っていた。トラックが向こうから走ってきた。僕はいきなり歩道を降りて、左にハンドルを切った。

ブーーーーーーーーーーーーーーーーー

トラックのクラクションが目の前で鳴る。右にハンドルを切っていた。

死ねなかった。死ぬ度胸すらなかった。

本当は死ぬ度胸すらないことなんて知っていた。それでも少し怪我して入院でもしたら先輩にも心配してもらえるんじゃないかなとか思っていた。

2回目は飛び降りだった。

これも飛び降りることはできなかった。死にたくないと思ったわけではない。ないのだけれども何故か飛び降りることができなかった。

本当にこれで終わりだと思うと、色々と悔いが残ると思えた。

結局、先輩が部活を引退するまでの2年半、僕は耐えた。

こう言うとよく頑張ったと思われるかもしれない。

僕はそうは思わない。なぜ辞めなかったのかとあの頃の僕を責めたい。

もし、タイムマシンがあればその頃に戻ると僕は決めている。

中2の僕を助けてあげたい。

世界はまだまだ広いんだと教えてあげたい。

君が全てだと思っている世界は、ただたんに君が閉じこもっているからそう思えるだけで本当は狭い狭い一部分に過ぎないんだと教えてあげたい。

 

当時、よく親に言われた。

「なぜ辞めたいと顧問に言わないのか。なんだかんだで続けられているなら、それは本当につらいわけではない。本当に辛いなら我慢ができなくて辞めたいと言っているはずだから」

その理論が正しいならば僕は辛いフリをしていただけの構ってちゃんだ。

辞めたいとも言わない。自殺のフリをするだけで実際にするつもりなんて更々ない。

口だけで行動に起こせないなら、それは本当の願いとは言えない。

じゃあどうしたらいいの。

辛い辛いってどれだけ言っても、甘えだって見なされるなら。

実際に死なないと辛さが証明できないなら。

死んでからニュースでコメンテーターに『どうして急に…。周りに悩みを相談してくれれば力になれたのに』なんてコメントされるだけなら。

 

あの時、死んでいたほうがよかったのかなと今でも時々思う。

僕は、きっと大した人生を歩めないと最近悟った。

僕よりも才能もやる気もある年下や同い年を何人も知っている。

たまたま両親が出会ってSEXして、生まれてきただけだから。

別に僕一人死んだって誰もかまいやしない。生まれてきた意味なんてどこにもない。

 

死にたいなって思う事が、みんなもあるかもしれない。

そんなときは逃げよう。

『いじめ問題は、被害者にも責任がある』とかいうテーマが時々持ちあげられては話題になる。アホなのかなと思ってしまう。

そんなもん、どちらにも責任があるにきまってる。

いや、違う。どちらにも責任なんてない。

加害者は、軽い気持ちでやってるし、被害者は重く受け止めてる。

やった側はすぐ忘れるけど、やられた側はずっと覚えてる。

そんなのいじめに限らずなんでもそうだ。BMだってそうだ。

だから、すぐに逃げよう。加害者は何も考えていない。そういうものだ。

説得なんてしても仕方ない。喧嘩しても仕方ない。そういうものだから。

あなたはゴリラがこちらに走ってきたとき、説得を試みるのか。

 

こんな暑い日に夕日なんて見たら、『死のうかな』って不意に思ってしまうこともあるだろう。

それはあなたが賢すぎるからだ。

大勢の人がなんとなく受け止めている『命』に対しても価値とかを真剣に考えてしまうからだ。

みんな、そこまで考えていない。

 

もし、『なんで生きてるんだろう』って思っているなら、あなたにお願いがある。

僕のツイートをファボしてRTしてほしい。ブログの読者登録をしてほしい。はてなブックマークを付けてほしい。☆を付けてほしい。コメントを寄せてほしい。

僕は、4月の頭辺り、色んな事が重なって死にたいなって本当に思っていた。

そんな僕の生きる意味になるから。

あなたの命には意味がある。

あなたが行動するだけで誰かの生きる意味になっているのだから。

 

 

若者よ、素人童貞になれ

 

素人童貞とは、素人との性交渉経験がない男性のことだ。

つまり、風俗嬢(プロ)などとお金を払って性交渉をしただけであって、愛を持った彼女(素人)などとは性交渉をしたことがないということだ。

 

恥じることだろうか。

 

素人童貞をバカにするやつがバカだから。バーカバーカ

 

人々はこの言葉を蔑称として使う。

人によっては、童貞以下の存在ともいう。

お金を払ってSEXをするなんて、汚いとでも言うのだろうか。

僕はそう思わない。

そんなことを言えば、お金を払って料理を作ってもらうのも汚いだろう。

お金を払って他人に牛を殺してもらうのも汚いだろう。

汚くないのだ。

お金を払って、何かをしてもらうということは決して汚い行為ではない。

まずは、ここをはっきりさせたい。

提供されるサービスに対価を支払う事は、当然のことであり、その内容によって綺麗とか汚いとか区別されることはないのだ。

ただ需要と供給があるだけだ。

 

素人童貞であるという状態は恥ずかしいか?

 

素人童貞は恥ずかしい存在なのだろうか。

それはそうだろう。

常識的に考えて、なかなか「僕は素人童貞です」とは言えない。

言われても、「お、おう…」となる。

が、それと同時に尊敬をする。

僕は恥をかくことができない。

内心、馬鹿にされているのではないかと思うと失敗することが怖くてチャレンジすることもできない。

だから、それができる人を尊敬する。

素人童貞です」と宣言したとき、その脳内には「馬鹿にされたらどうしよう」なんて考えはない。そんな考えがあったら、宣言できるわけがない。

その脳内にあるのは「素人童貞とかおもしろいだろ」という考えだ。その証拠に全員が、自慢げに高々と宣言する。

目を輝かせて。

僕は素人童貞であると宣言する素人童貞を尊敬する。

本当は、素人童貞でもないのに、いや、童貞ですらないのに素人童貞だと宣言するやつは死ね。

素人童貞はステータスじゃねぇんだよ。

 

童貞<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<越えられない壁<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<素人童貞

 

僕の知り合いには二人、素人童貞がいる。

どちらも爽やかだし、なかなかいい体格をしているし、面白いし、顔もそこまで悪くないし、なぜ彼女がいないのか分からない。

いや、素人童貞がいた。だ。

なぜ彼女がいないのか分からなかった。だ。

二人とも風俗で初体験を済ましてからすぐに彼女ができた。

今では二人とも素人童貞ではない。

バリバリのヤリチンだ。バリバリヤリチン。バリチン。

二本のバリチンに聞いた事がある。

「そんなワンナイトラブを狙うようなタイプじゃなかったじゃん。もっと純愛を求めてたじゃん。どうして変わってしまったの」

返答はこうだった。

「風俗に一回行ったら、女ってこんなものかと思った」

これだ。と思った。

女性を神格化しすぎて、近づけない人は多い。

そんな幻想を風俗経験は打ち砕いてくれる。

フレンドリーに喋りかけてくれる少しだけ自分より年上の女性

慣れない手つきにも嬉しそうに喘ぐ女性

挿入したときの征服感

事後の「なんだこの世界は。くだらねぇ」感

全てが、女性を、社会を大したものではないと強く実感させてくれる。

自信もつけてくれる。

バリチンが今でも風俗に行っているのかは知らない。

どれだけの女性と恋をしているのかも知らない。

でも、確かにモテている。知り合いの女性も増えている。

だから、みんなで風俗に行こう

ごちゃごちゃ書いたけど、まぁそのなんていうか、風俗に行こうねってことです。

気持ちいいし。自信もつくし。

風俗には団体割引というものがある店も少なくない。

だからみんなでいけば、数千円だけお得だったりすることもある。

素人童貞になりたくないとかいう下らないプライドを持っている童貞は今すぐそのプライドを捨てろ。

風俗ってほんと、すごいから。

プロだから。

風俗嬢のサービス受けたら、きっと仕事もうまくいく。

プロってこういうことなんだと思える。

プロフェッショナル~仕事の流儀~は今すぐにでも風俗嬢に密着するべきだと思ってる。

まじで、みんな行こうね。

M性感もいいよ。どちらかというとM性感のほうがプロ意識は高いんじゃないかなって思っている。

挿入とかがないぶん、こちらを満足させるためには精神的な部分が重要になるから。

でもまぁまずはソープかな。

ソープで挿入して、自信つけて、彼女作って、彼女じゃ物足りなくなって、M性感いって、お気に入りを見つけて、僕に教えて。

 

 

僕は君の為なら死ねるけど、君はそれを望んでいないし、僕が死にゆく様をじっと見ているだけだ。

 

好きな人がいた。

僕が高校2年生の頃に出会ったんだと思う。

もう出会った時期なんて忘れてしまった。

メル友募集サイトだった。

そういったサイトにメアドを貼っては色々な人とメールのやり取りをしていた。

その日限りの人もいれば、一カ月ぐらい毎日メールが続く人もいた。

その人は例外だった。

その人とは、4年間続いた。

4年もの間に、電話を何度もしたし、実際に会った事もある。

実際に会ったのは一度だけだ。

僕が大学一回生の冬。

その人は二回生だった。

関東にいるその人は大学のゼミ旅行で関西に行くと僕に告げた。

ふざけて、会おうよと言うと、うん、と答えてくれた。

今でも覚えている。

眼鏡をかけた女性が待ち合わせ場所にいたこと。

不安になって、声をかけるまでとても時間がかかったこと。

解散のときになって、そんなくだらないことで時間を失ったことがとても悔しかったこと。

3時間ぐらいしかなかった。

ヨドバシカメラをうろうろした。

キーボードについて熱く語っているその人の目を僕はずっと見ていた。

何か抽選をやっていた。

店員さんに、よかったらどうぞ。デートの軍資金を当てちゃいましょうと言われて、その人は、そんなのじゃないんで、と否定していた。

その人に彼氏がいたなんて知ったのはもっともっと後のことだった。

 

その人は、スカイプのプロフィールにyoutubeのURLを貼っていた。

URLの先はsing my loveだった。

質問したら、その人は、すごくいいよ!とオススメしていた。

僕は、40メートルPの曲なんて一曲も知らなかったのに必死に知ったかぶりをしていた。

クサいぐらいの恋愛ソングだったなんて知ったのはもっともっと後のことだった。

 

全部全部今でも覚えている。

僕が電話で悩みを君に打ち明けた時、一緒に泣いてくれたこと。

僕が大学に合格した時、とても喜んでくれたこと。

なんの悪気もなく、ネットゲームで知り合った人と付き合っていると僕に教えてくれた夜のこと。

君のおもしろい友達のこと。

君の口調。

君のラインのアイコン。

 

全部全部きっと君はもう忘れている。

好きだった。

好きだった。

いや、今でも好きだ。

君と繋がりが無くなってから、もう2年以上経つけど今でも忘れられないし、会いたいし、好きだ。

この2年の間に彼女もできたし、それなりにいろんな経験もしたけど。

人はよく、「恋に恋をして恋人を作る」という表現を使う。

それが正しいなら、僕はきっと「君に恋をして恋人を作って」いたんだろう。

 

君の今を僕は何も知らない。

大学を卒業して、院に行ったのか就職したのか、それ以外の道を歩んでいるのかも分からない。

毎日欠かさずに送りあっていたメールももう無い。

年賀状も来ないし、互いの誕生日の電話だってない。

 

それでも思い出だけはある。

君はきっと忘れてしまっているのに、僕は全部全部覚えている。

僕だけは今でも取り残されたままだ。

綺麗な思い出の中にいつまでも。

 

ただ、一人でもいいから潮を吹きたいんだ。それだけなんだ。

 

 

正解は、最後まで読んでくれたら分かります。

 

発端はこのツイートでした。

なんだかそんな気がしたんです。

 残業中だったんで、頭がおかしかったんでしょうね。

今から考えたら訳が分からないです。

いや、だってこれまでに二回チャレンジして、二回ともダメだったんですよ。

3度目の正直VS二度あることは三度ある

この対決はこれまでの人生に置いて10勝0敗で二度あることは三度ある側が勝ち越しています。

 

でも、チャレンジしてみてもいいかなと思ったので、風俗に行く事にしました。

無理でした。お金がないのはもちろんですし、会社を出たのが21時半ですから。家に着いたのはなんやかんやで23時。無理でしょ。

 

帰りのバスで『どうしようかな~』と悩んでいたら、一つのアイデアが浮かびました。

『セルフでやればいいんだ』

いつか見たことがあります。

オナった後にしこり続ければションベンみたいなのが大量に出てくると。

実際にぐぐるとそういった記事は多く見つかりました。

素人童貞さんにも、潮吹きには水分を大量に取っておくことが必要だと教えてもらいました。

なので、今回は反省を活かして、水をコップ3杯分飲む事にしました。

めちゃくちゃ水飲んだ。お腹が膨れた。僕の体内はだいたい水分になったと思います。

いつもなら、オナる前にトイレに行くのですが、今回はそれも辞めました。

水分を溜めに溜めてから、出すことにしたのです。

準備は万端です。

 

おっと、ここで問題発生です。タオルなんてどこにもありません。あるにはあるのですが、いきなりタンスからタオルを一枚引っ張ってきて、返す時にはビショビショとかどう考えても怪しまれます。

ということで、お風呂でやることにしました。

 

実はお風呂というのは恥ずかしながら僕にとって思い出深い場所でもあります。

そう、初オナニーはお風呂だったのです。

僕の初めては遅かったです。中3でした。それまで、オナニーは汚いというイメージが強かったので避けていました。今から考えたら本当に下らない考えでした。結局は性欲が爆発して、やってしまいました。

浴槽のなかで。

若かった僕の息子は水圧にも負けずに大量の息子になるはずの存在を放ちました。

オナニーはこんなにも命がけなのかと実感した覚えがあります。

心臓バクバクでした。

もう二度と水中には出さないと誓いました。

 

まぁ、そんな苦い思い出のある、あ、苦いっていうのは別に精子とかけているわけではありませんよ。いや、実際精子は苦いって言うよりも辛いっていう感じじゃないですか。いや、なんで知っているんですかとかは聞かないでください。

まぁ、とりあえず、お風呂でやる事にしました。

幸運にも(?)残業だったので、僕がお風呂に最後に入りました。これで自分の後に親が入るとかだったらなかなかヤバかったです。

 

お風呂場におかずはありません。

最近はスマートフォンの普及で中学生でも当然のようにエロ動画を見ながら事をすることができます。僕たちの時代は、パケット量を気にしながらエロ画像を見ていたものです。実に羨ましい。

まぁでも僕もその恩恵を当然のように授かっているので文句は言いません。xvideosを見た事のない者だけが違法アップロードエロ動画視聴者に石を投げなさい。

ありがとうテクノロジー。

 

ところがどっこい、お風呂場にスマートフォンは持ちこめません。

エロ本もありません。

初オナニーはどうやってしたんだろう。

そうだ。妄想だ。

蘇ってきました。

あの頃、僕がしていた妄想が。

中学の同級生でした。

あの頃は同い年でしたが、今ではずっとずっと年下です。

彼女らの今を知りません。思い出すのは中学生のままの彼女たち。

僕だけあの頃に取り残されているようでした。

ロリコンではないので、なかなか難しいものがありましたが、なんとかしこり続けます。

少しずつ、高揚感がでてきました。

石鹸をローション代わりにしてると、良い感じでした。お勧めです。

きっと、彼女たちは今頃彼氏とか作って、中には結婚して子供がいる人もいるんだろうなとか思うと、なんだか優越感に満たされて、でもそのあとは馬鹿にされているような感じがして、虚しくなったりもして、でもやっぱり気持ちよかったのでオールオーケーでした。

 

パパパッと出して、(過去の教訓を生かして、排水溝のネットを取り除き直接下水道に発射)しこり続けました。ここからが本番です。

2擦りで、どうしようもなくなってヘドバンが始まりました。

聞いてくださいみなさん。新発見です。

イッてからシコリ続けると誰でもマキシマムザホルモンになれます。

ぶっイキ返すです。

正直、フラフラでした。

 

 

結果から言うと、潮吹きできませんでした。

無理無理かたつむり。

途中で右手が止まりました。

自分の意思を無視して、シコリ続けるなんて尋常なメンタルではありません。

僕には無理でした。

それに、結構頑張っても全然出ませんでした。

壊れるほどシコっても1/3も出てきませんでした。

「諦めたらそこで試合終了ですよ」

いや、もう試合続行不可能です。死んでしまいます。

 

そうやって三途の川を渡りかけてまで行ったチャレンジが失敗に終わったこと。そして何よりも、貴重なオナニーの機会を中途半端な(十分なおかずがない)まま断行したこと。全てが今になっては惜しいです。

でも、チャレンジしたことについては悔いはないし、これからも挑戦していこうと思いました。

 

ブログ書きながら、本当何してんだろうなって思いました。

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ハイブリッドトークンシャーマンのガイドの翻訳

元記事はこち

https://www.good-gaming.com/guide/1303

 

以下翻訳

最近の記事であるhttps://www.good-gaming.com/guide/1245では、様々な形のトークンシャーマンについて書きました。今回は、黄昏の鎚が採用された、よりミッドレンジなハイブリッド型を紹介します。

以下が、私がこのデッキを使いレジェンドまで到達したときの勝率です。

 

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内容と戦術

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弱いトークンを場に並べて、トレードしたり血の渇きによるバーストダメージを狙ったりする戦術が一般的になります。ファイアフライと海賊パッケージを1マナで出したりすることです。ブラッドセイルの海賊は南海の甲板員よりも、烈火の戦斧といった武器の耐久度を削れるという点と1/2というスタッツにおいて優れています。このスタッツは炎の舌のトーテムと組み合わせた時に2/1よりもバリューが生み出せます。それに、南海の甲板員の突撃効果は序盤に出しても発動しないことが多々あります。

 

翡翠パッケージもトークンを場に出すのに役立ちます。翡翠の稲妻と翡翠の爪はテンポを取りながらミニオンを場に出せます。翡翠の精霊はこのデッキの4マナミニオン枠になっています。このミニオンは終盤でも巨大なゴーレムを出すことができます。アヤは中盤の脅威になります。

 

このデッキ全体のトークンパッケージはボードにミニオンを出していくためにあります。原始フィンのトーテムはトークンを生み出すことができます。炎の舌のトーテムによってバリューを生み出せますし、マナの潮のトーテムによって手札が尽きることもありません。

 

相手が適切に対処できない場合、これらのトーテムは恐ろしいスピードでボードを支配していき、効果がより強固なものになります。地底よりのものは明らかにこれらのトーテムと相乗効果を発揮します。そのコストは非常に速く減り、驚異的なアップテンポを生み出します。 5/5のボディは非常に強いです。また、挑発効果はあなたのトーテムをさらに保護します。

 

トーンヒルの守護者はバリューのある挑発ミニオンを発見するために使用され、初期のトークンとトーテムを保護しながらゲームの後半には強力なミニオンを手に入れられます。 アラコアはゲームを終わらせるのに素晴らしい選択です。地底よりのものは明らかに非常に効率的な選択ですし、アースエレメンタルはアグロ相手に強力なスタッツでプレッシャーをかけられます。 白眼は特に遅いマッチアップでは良い選択です。

 

黄昏の鎚は断末魔でボードの存在をさらに深めることができるゲーム中盤のコントロールツールとして使用されています。 途中で大きな脅威に対処するときには、マナカーブを埋めて、あなたのミニオンを維持するのに役立ちます。 また、リーサルの場面では相手の顔面を殴れます。 結局のところ、進化とドッペルゲンガーのコンボを狙うよりも効率がいいでしょってことです。

 

いつものことですが、メイルシュトロームのポータルはボードコントロールの道具として使用され、アグロデッキに対して早い段階でテンポを取得する一方で、他のマナコストの低いミニオンをあなたのボードに作り出します。 退化は、強いボードを処理するのに役立ちます。また、相手のボード全体を弱体化させ、トークンを使って効率のいいトレードをしたり、ポータルでボード全体をクリアしたりします。挑発ミニオンを消して、リーサルにいけたりします。

 

最後ですが、血の渇きは試合を終わらせるバーストダメージとして優秀です。時々、効率の良いトレードや相手のフェイスにダメージを与えるために中盤で使用することもあります。

 

マリガンの戦術

1マナのミニオンをマリガンで手に入れることがとても重要です。強欲にいきましょう。

 

常にキープしてください:ファイアフライ、ブラッドセイルの海賊、翡翠の爪

 

状況によりけり:

 

炎の舌のトーテム:あなたは既に1マナを持っていて、相手がパラディンのようにすぐにボードを扱うことができないクラスに対しているなら。 海賊からスタートできたときとかは、序盤で有利トレードを行える可能性が高いです。

 

原始フィンのトーテム:遅いヒーローに対してはキープします。なぜならそれらは序盤にボードを取らないので処理されにくいからです。

 

メイルシュトロームのポータル:このカードはアグロデッキに対してキープします。

 

トーンヒルの守護者:初期のトークンを守るために使えます。

 

このデッキを使うコツ

ファイアフライとブラッドセイルの海賊の二択で悩んだ時は、武器を持つヒーローに対してはファイアフライで始めることをお勧めします。例えば、シャーマンに対して翡翠の爪を装備されてからブラッドセイルの海賊を出すことができるからです。しかし、パッチを引く危険性があるので、ブラッドセイルの海賊を長い間、持つべきではありません。1枚目はパッチーズをデッキから引っ張る為に使用して、2枚目は我慢しておくというのがベストですね。

 

3マナのカードを持っていなければ、空のボードに対して2ターン目に翡翠の爪をプレイすることは、オーバーロードが影響を及ぼさず、これからのミニオンのために武器が準備されるため、良い動きです。このようにして、オーバーロードを気にせずに4ターン目に翡翠の稲妻や翡翠の精霊を出せます。

 

必ず、ミニオンの配置に注意してください。 炎の舌のトーテムは有利なトレードをする素晴らしいカードです。一般的なルールは端に強いミニオンを置いて中央に弱いミニオンを置くというものです。これによって中央のミニオンから犠牲にすることができます。

 

過度にボードを広げないでください!これはアグロデッキではないので、相手がボードをクリアするのを待っている間に、より多くのカードをプレイする余裕があります。対戦相手があなたのボードをクリアした直後にボード上に強いミニオン達を展開できるので、コントロールデッキに対しては、時にはマナコストがかかっていても、地底よりのものを手に入れることをお勧めします。

 

同様に、たとえリーサルではないとしても、中盤の試合中にBloodlustを使用することを躊躇しないでください。こちらの強化された大量の弱いミニオンと相手の少量の強いミニオンでトレードすることにより、トレードしながら相手のフェイスにダメージを与えられます。

 

以上翻訳

 

なんか最近、久しぶりにハースストーンやってるんですけど、めちゃくちゃ楽しいですね。