INFOLATION

ハースストーンの英語記事を日本語訳にして載せます。twitterのアカウントはhttps://twitter.com/Qe8Gxです。フォローしてください

こんなクソ暑い日はMy Hair is Badっていうバンドについて語らせてくれ

暑い日々が続いていますね。熱い。じゃなくて暑い。ですね。

こんな暑い日はみなさん何をされていますか。

バーべキューですか。海水浴ですか。

僕は家でひたすらyoutubeを見ています。

 

そんなことより、この曲を聴いてください。

www.youtube.com

サムネ釣りです。こんなもん釣られるでしょ。

濡れた髪の毛の可愛い女の子の隣に、バンド名。

必然的に、バンド名が目に入ってしまう。せこいプロモーションだなぁって思ってたので、絶対に聴かないでおこうと心に決めたバンドでした。

ところがどっこいたまたまクリックしてしまいました。それが多分一カ月前ぐらい。

「あ、戻るを押さないと」と、マウスを右上に持っていった瞬間、イヤホンから衝撃のフレーズが聞こえました。

 

ブラジャーのホックを外すときだけ

 心の中まで分かった気がした

はぁ?神かよ。

ブラジャーのホックを外すときってことは、事を致す前ってことじゃないですか。多分男がきいたんでしょうね。

「ブラジャー、外していい?」って。

そしたら女が

「いいよ、外して」

ってこちらに背を向けたんでしょうね。

相手の体を包む最後の最後の一枚。

それを外した時、心の中まで分かった。

はい、ここ重要。外すとき「だけ」なんです。普段は見えていない。相手が自分に体を許してくれた。ただその事実でしか、相手がこちらに心を開いてくれていると実感できない。

もうこの時点で、この男女の関係性は女性優位なんだなということが分かります。

 

翌朝、君は先に出ていった

僕にと、鍵、残して

あーあ。やっぱりじゃん。やられてるよ。

てか、ここからのサウンドかっこよすぎね。音楽の事全然分からないんだけど、体が揺れるからいい音楽なんだろうなって思う。

 

春、恋に落ちて

耳を澄まして

君を探して

僕は誰かを

ついに失って

それでもいいって

君を待とうって決めてた

夏の匂いがした

 あぁ~してしまったか~。夏の匂いしてしまったか~。もう春の愛は終わりなんだよ~夏が来ちゃったら。

 君を探している間に、他の女性とのチャンスを逃してしまって、それでもいいって思って、それでもいいって思うぐらい君の事が好きなんだなって再確認している間にもう季節は過ぎているんだよ。辛い。本当につらい。

 

0.1秒で飽きる毎日が

突然、輝き出したんだ

目が合うだけでも

なぜだか胸が痛んだ

空っぽのコルクボードには

どんな写真があったのか気になって

見つめたまま隣で黙っていた

君の犬なりに気を遣ったんだ

分かる。0.1秒で飽きるよな。でも、女ができて輝き出したんだ。よかったじゃん。分かる分かる。好きだから、目が合うだけでも胸が痛むんだよな。空っぽのコルクボードな。コルクボードが空っぽってありえないもんな。コルクボードをわざわざ買うってことは、そこに貼る写真がもう存在しているってことだもんな。

ジャム瓶を何の予定もなく購入するやつなんていないもんな。それが空っぽだったんだ。きっと気を使われてるんだよ。嫉妬されるだろうなって。そういう写真が貼られていたっていうのがもう辛いけど。そこまで考えて、でも言いだせないよな。そんなめんどくさい男なんかになりたくないから。なぁ、犬だな俺達。

 

赤い首輪はついたまま

そっか。その赤い首輪をつけられた時は、心の中までわかったのかな。

 

このバンドはこんな歌ばっかり歌ってる。失恋ソングばっかり。こんな男がリアルにいたら、絶対嫌われる。でもみんな思ってる。思ってるけど言えない事を表してくれるこのバンドは素晴らしいなって思う。

いつかのRADみたい。たまには、こういうバンド聴いて、失恋してる自分に酔って、ほんでもって寝よう。

そして、夢の中で会おう。

 

最後に一番好きなフレーズを

www.youtube.com

「ちゃんとする」

君はずっとずっと信じてくれたのに

裏切って会ってヤッてもう

切るとこないから表も切って

でもそれでもなんだか

大丈夫だって思ってた

大丈夫なわけないだろ馬鹿か。半年前の俺。

 

あーもう、しねよ。ばーかばーか。

 クソが。

 よくそんなデリカシーのないこと言えるよな。

 驚いちゃうよ。だってこっちはこれまでの23年間も「ちゃんと他人がどう思うかを気にして行動しましょうね。」って言われてきたから。行動じゃねぇや。言動だ。

 なぁ。お前はそういう教育受けてこなかったんだろうな。そりゃそうだろうな。その日に出会った女とやっちゃうような男だもんな。そりゃそうだよ。

 なぁ。俺の気持ちなんて全く気にせずに言いたいことだけ行って、やりたいことだけやって、そんな人生歩んで羨ましいよ。

 だから、死ねないよ。お前が、色々あって、これからこれまでのツケが全部来て、困って俺に頼っても、俺が何も助けずにお前がこれから死んでいく様を見るまでは死ねないよ。だから、イヤホンつけながら自転車漕ぐのももうやめたよ。

 

 なんなんだよ。なんでこんなに働かないといけないんだよ。絶対ここまで働かなくても月に20万ぐらいもらえんだろ。30万ぐらい働いてるよ。その10万はどこにいったんだよ。あぁ、社長の財布か。お前凄い豪邸に住んでるもんな。俺たちが無駄に働いている分、お前のそのソファにつぎ込まれているのかな。それともテレビかな。屋内プールかな。なぁ、お前が女のケツおっかけるのになんで俺たちが働かないといけないんだよ。

 ちくしょうが。奴隷かよこっちは。

 

 無能すぎんだよてめぇ。人の上に立つ器じゃないえんだよ。

 馬鹿か。俺たちよりもいい給料もらってんだから、もっと色々気を使って、神経使って仕事しろよ。誰よりも必死に頑張れよ。頑張っただけでは不十分だからな。工夫しながら努力し慮よ。結果出せ結果。

 なぁ、こっちは、てめぇがカラオケで歌うたびに「お上手ですね~」なんて言いながら手拍子しているだろ。あれ全部嘘だよ。

 「お上手ですねー」て行ったらお前調子乗るだろ。女の子の前でも「俺、よく歌うまいって言われるんだよね」なんて行っちゃうだろ。それを狙ってんだよ。

 ばーか。手拍子だって、若干ずらしているからな。間違ったリズムを覚えろ。ばか。

 くそやりょうが。

 しにてぇ。

 しにてぇよ。

 

 なんなんだよ世の中。

 なんでこんなにも年月たってんのに、自殺者の一つも減らせねぇんだよ。なんで、こんなにも働かないといけないんだよ。

 子供の頃、先生が、親が、「優しくしなさい」って、「真面目に行きなさい」って行った結果がこれだよ。なぁ、。優しくしたら、いじめられれるじゃないか。真面目にしても、報われないじゃないか、。最後の祭儀尾、社会でやっていけんのには、クソヤロウだったリア充どもじゃないか。

sくごyさほりょが。

 なんだんあんだよ。必死に勉強して、積み上げたものはプライドです。ってか。そんなプライド捨てちまえよって。捨てたいわ。こっちだって。でも、これだけを頼りにして生きてんだよ。これ捨てたらもう俺には何にもねぇんだよ。死ねっていうのか。

 なぁ。だから奪わないでよ。もう俺にはこれしかねぇんだよ。これを手に入れるために必死に頑張ってきたんだよ。だから、「お前、勉強しかできねぇんだな。そんなの社会にでたら役に立たないぞ」なんて言うなよ・。 くそやろう。

 なんあんdなよ・

  もう殺してくれよいっそのこと俺wお

。 なぁ。

 

 

頼む、みんな三千円だけ出資して、VRアダルトを試してくれ

 

 「なぜ技術がこれほど発達しているのに、これほど酷い世の中なのか」

 そんなこと考えてた。

 いまだに自殺者は減らないし、政治はあまり上手くいってないし、殺人も毎日起きてるし、爪は割れるし、振ったコーラは噴き出すし、いっぱい働かないと生きていけないし本当にめんどくさいことばかりだ。

 でも、大丈夫。

 ちゃんと技術は発達して、僕たちの生活を向上させてくれている。

 それがVR

 VRっていうのをあまり知らないけど、あの、ゴーグルみたいなのつけて、めっちゃリアルに映像の中に没入できるみたいな、あの、あれ。

 ふと気になってツイッターで呟いて見たら、教えてもらったので、早速買いに行った。

 仕事終わりの平日19時。汗だくスーツ姿でトイザラスに入った僕を、周りはどう見ていたのか。

 トイザラスにゴーグルはあった。スマートフォンに装着して見るタイプだ。たった千円でVR体験ってできるんですね。もっと色々と必要なのかなって思ってた。

 それと、近くのコンビニでDMMのプリペイドカードを購入。最低金額が二千円だった。本当は千円とかでよかったんだけど、まぁ仕方ないので二千円分購入。

 

  帰宅。

 開封。

 購入。

 痴漢モノと4人の女優にフェラされるやつを。

 痴漢モノは二つあったんだけど、レビューを見ると、リアルさを重視している方ともう一つだったので、リアルさを重視している方を購入。

 まずは、痴漢モノを視聴。ちなみに、結構重たいので、ワイファイ環境でダウンロードすることをお勧めします。僕は通信制限かかりました。

 購入したゴーグルは、片手で持ちあげていないと目に当てられないので、右手でちんこをいじりながら左手はゴーグルに。

 

 正直すごかった。

 そこにいる。

 目の前に女性はいる。

 顔を左に向けると、サラリーマンがいる。右に向けるとOLがいる。

 そして目の前には女性がいる。

 少しずつ近づいて、お尻を触るとこちらを見られた。

 おびえた表情。

 右手が女性のお尻を触る。

 下半身へと右手が伸びる。

 女性の手にちんこが包まれた。

 僕は空いた右手で女性の頭を撫でる。

 どうしようもないほど、恋しくなっていた。

 そして、女性のお尻に射精した。

 満足した僕はゴーグルを外した。

 木でできた学習机が精子まみれだった。

 僕が見ていた女性のお尻は、

 学習机だった。

 僕が撫でていた女性の頭は、

 蛍光灯だった。

 

 2時間後、ムラムラしていた。

 こんなことは滅多にない。僕は、オナニーは一日一回と決めている。

 決めているというかは、それ以上はできないのだ。一回やってしまうと、もういいやとなってしまう。

 ところがその日はそんなことなかった。

 購入したもう一本を視聴する。

 どちらかというとこちらのほうが凄かった。

 視点がベッドに寝そべっているので、僕もベッドに寝そべる。

 首を浮かして顔を動かすとチンコがあった。それを触ろうとすると、チンコの感触があった。

 映像の中のチンコと僕のチンコが重なったのだ。

 映像の中のチンコが舐められると僕のチンコが舐められる。

 映像の中のチンコがしごかれると僕のチンコがしごかれる。

 チンチン同体なのだ。

 

 いや、そんなことより聞いてほしいのはチューの話だ。

 僕はすごく、チューが好きだ。いや、キスじゃなくて。

 キスはあまり好きじゃないんだけどチューが好きだ。

 ちなみに「チューはちょっと……」みたいな風俗嬢が多くて嫌になる。

 この映像にはチューのシーンがある。

 このシーンがすごかった。本当にチューされているようだった。

 

 最後、四人からベロ先でチョロチョロされる。

 ひぃ~。いってまうわこんなん。

 そして、もう一回イッた。

 

 あまり上手く伝えれた気はしないんですけど、めちゃくちゃ良かったです。

 三千円で二本も購入できるので、是非試してみてください。

 ただ、千円で買える商品は30分程度と短めのものが多いです。

 普通のAVに比べたら撮影の苦労が何倍もあるからね。仕方ないね。

 それにしても本当にすごかったです。脳って見てるものを信じるんだなって思いました。

 だって、おかしいでしょ。学習机とお尻を勘違いするって。

 めちゃくちゃ俺が性欲魔人か、めちゃくちゃ俺の脳が馬鹿かどっちかじゃん。

 

 

 

 

DMM.comポイントコード 3,000円(3,000pt)|オンラインコード版
 

 

 

 別にアフィリエイトやってないので、ここのリンクから買っても僕にリターンはありませんので、気にせず購入してください。

男性同士が手をつないでいるのを見た時、嫌悪感を覚えた。そんな自分が許せなかった。

なぜだろう。

なぜ許せなかったのだろう。

倫理観か? 『僕は、同性カップルに対しても理解のあるきちんとした大人ですよ』だと思いたかったからか?

ツイッターで同性愛に関するツイートを垂れ流している有識者笑になりたくなかったからか?

違う。

2分間考えてから分かった。

 

 

僕はAVが好きだ。特に企画物が好きだ。

これは全く関係ない話しだが、インモラルは素人企画物にも関わらず出演女優のところにAV女優の名前を書くのをやめてください。

とにかく素人企画物が好きだ。特に罰ゲームとかナンパとかが好きだ。

そのなかに、女友達ペアを何とかして車内に連れ込んで、キスしてくれたらお金あげるとかいって、どんどんエスカレートして、その二人が仕舞いにはネコとタチになって、なんだかこちらが照れ臭くなってしまうような展開になって、

みたいなものがあるのだが、僕はこれがとても好きだ。

だから、街中で時々、久しぶりの再会なのか、抱きついている女子二人を見た時なんて妄想がはかどる。

これが男同士だったらどうだろう。

無理無理かたつむり。

なぜか分からなかったから友達に相談してみた。

「なぁ、レズ物っていいよな」

「え、分からん分からん。変態やん」

は????????

別の友人に相談してみた。

「なぁ、レズ物っていいよな」

「分かる!自分も女になってレズしたかった!」

やはり持つべきものは変態の友達だ。

 

家で晩ご飯を食べながらテレビを見ていると、同性カップルが結婚したいんだけど認められないとかなんだかみたいなニュースを目にした。

母が言う。

「認めたればいいのにな」

父が言う。

「えー、でもいろいろ問題があるんちゃう?」

僕が言う。

「うめぇな、卵焼き」

母が言う。

「でも、女性同士が結婚するのは違和感あるなぁ。男同士ならなぁ」

僕と父は驚いた。

聞けば、父もレズの方が好きらしい。

レズ好きの子はレズ好きだ。

 

ここで気づいた。

女性は、男性同士の恋愛の方が受け入れられる。男性は女性同士の恋愛の方が受け入れられる。

きっと、片方を自分自身に投影しているのだろう。

 

 

僕はB専だ。

指摘されるまで自覚はなかった。

いや、可愛い人はもちろん好きなのだが、付き合うとなったり人間的に魅力を感じる人はいつも顔がそこまで可愛くない人だった。自分にとっては十分可愛いのだが、友達に紹介すると、「性格で選んだね^^」と言われる。正直、そいつのことをぶん殴ってやろうかと思うほどイラつく。ただ、相手にそこまで悪気がないことも知っているから怒らない。

 

一緒じゃないか。

例えば友達に恋人ができたと紹介された人が同性だった場合、僕は「性別を超える何かがあったんだね。なら良いと思うよ」と言うんじゃないか。言わないにしても思うんじゃないか。『なら』ってなんだ。『性別を超える何か』がなかったらダメなのか。

違う。

誰かを好きになる事に理由なんていらない。

 

 

 

僕は、男性同士のカップルを街中で目にした時、確かに嫌悪感を覚える。女性同士の時だったら興奮を覚える。

それがとても嫌だ。

 

彼女を紹介したとき、微妙な反応をされてイラつくのに、そんな自分が、他人のカップルをみたとき、純粋な目で見られない。他人の恋愛に口出ししそうになる。

そんな自分が許せなかったんだ。

 

風俗の説明してみたよ

 はい、おはこんにちばんわ。大阪たまり場からの帰り道です。

 風俗に興味あるけど、知識が〜みたいな質問を受けたのでブログを書きます。
 まず少しだけ自分語りさせてください。
 僕は、新社会人として4月から働きはじめるまで風俗経験のない男でした。風俗童貞だったのです。
 しかし、初めてソープに行ってからハマってしまい、今では風俗の為に昼飯を抜くような男になりました。
 決して僕も知識が豊富なわけではないのですが、精一杯わかりやすく説明しようと思います。

 

 まずはピンサロです。
 

 ピンサロ(ピンクサロン)とは簡単に説明すると、口と手で抜いてくれる場所です。本番は無いので期待しないでください。風俗嬢が服を脱いでくれるかどうかなどは、店と嬢によるとしか言いようがありません。友達はキスとかしてくれたって言ってました。彼女みたいだったって言ってました。その友達はピンサロにハマってました。
 料金も安く、時間も短い為、パッと行ってパッと抜くというイメージの場所です。気軽に行ける分、個室などではなく、仕切りがあるだけなので神経質な方はやめておいたほうがいいでしょう。カーテンの向こうから、おっさんの笑い声や喘ぎ声が聞こえても気にせず、目の前の女の子と向き合える人は何の心配も要りません。
 個人的には、ピンサロ行くならTENGAで抜けばいいじゃんと思ってしまいます。
 オススメのお店は、

学園でGO!GO!/梅田|関西風俗情報ぴゅあらば

です。
 まず何人かから風俗嬢を選ぶのですが、その時に制服を着た女の子の体を触れます。痴漢プレイもできるので、興奮度が増しますね。
 ピンサロは、パッと行ってパッと抜く場所です。挿入もありませんし、過剰なサービスもありません。なので、ただただ性欲発散が目的ならベストでしょう。

 しかし、あなたはフェイスハンターでランク上げして満足でしたか?

 もっと楽しさを求めていませんでしたか?
 より上を目指すあなたは次以降を読んでください。

 

次に、デリヘルです。


 ピザハットを食べたことはありますか?いや、お店ごと食べたって意味ではなくて、ビザハットのピザを食べたことありますか?って意味です。
 ピザハットのピザを食べる時って大体が宅配してもらいますよね。

 イメージしてください。自宅から電話で住所を伝えて、好みのピザを選びます。
 はい、店員さんがインターホンを押しました。あなたは期待して扉を開きます。

 うわ、めちゃくちゃいい匂いがする。絶対美味いだろうなぁ。美味いよ、この身体は。
 はい、今です。あなたの脳内のピザを女の子に変えてください。

 これがデリヘルです。
 好みの女の子を指名して、住所を伝えるとそこに女の子が来てくれます。そして、ヤリます。
 デリヘルには本番はありません。さっきから言ってる本番ってのは挿入ってことです。いや、「ありません」というと語弊があるのですが、僕のブログを読んでいるような方は多分ないと思います。
 フェラやら手コキやら素股やらでフィニッシュします。
 じゃあピンサロでいいじゃんだって?
 は?ちょっと、何言ってるかわからないです^ ^

 俺はいちゃいちゃしてぇんだよ。愛を感じてぇんだよ。

 次にホテヘルです。
 デリヘルでは、ホテルでも自宅でも好きな場所に呼べました。しかしホテヘルでは、ホテルにしか呼べません。ホテルは店が指定している場合が多いです。
 「ホテルとか行ったことないし……いや、だって……いや、ど、どどどどど童貞ちゃうわ!
って心配な方も安心してください。

 先輩によると、「大丈夫。女の子が全部やってくれるから」らしいです。 

 僕は安心しました。
 デリヘルとプレイ内容も似てるのですが、違う点はホテヘルはわざわざこちらがお店の受付まで行かないといけないという点です。ただ、ホテルまでの道のりを女の子と歩けるので楽しいです。

 ホテヘル、デリヘルはピンサロとは違います。
 2人きりの長い時間を過ごせる為、心が充実します。
 フィニッシュまでの過程をちゃんと楽しめる方は濃密な時間を過ごせるでしょう。
 フリーズメイジ好きな人はこっちに行くべきです。
 アントニダスで作った無限ファイボを相手のフェイスにバンバン打ち込んでオーバーキルしましょう!

 

 はい、ワクワクしてきましたね。次はオナクラだぁぁぁぁぁあああああ!
 

 これは、女の子がオナニーしてたり露出してたりの姿を眺めながら自分で抜くお店!
 そこまでして、女の子のエロい姿を見たいのか!そして、自分で抜くだけなのか!
とか馬鹿にしたやつは何もわかってない。
 結局のところ、自分の手が1番気持ちいいからね?女の子の膣の穴は、ちんこの形を覚えるから彼氏のちんこに象られるっていう話があるんだけど、それ考えたら右手なんて、象られまくりだから。もう、じゃんけんでグーを出す時も若干、握りこぶしに隙間があるからね。え、そんなの無いって?それはあなたのちんこが極細だからでは???

 

 おっパブは、おっぱいパブ。

 酒を飲みながらおっぱいを触ったり舐めたりできるよ。正直、行ったことがないから分かりません。

 

 そして、風俗tier1のソープ

 本番アリです。本番アリです。本番アリです。
交渉も何もいらない。あなたがイケメンである必要もない。本番アリです。
そりゃ誰でも使うでしょ。

 だってスキルも運もいらないんだもん。

 OPすぎる。ドゥームガードみたいなもんです。ただ、諭吉2枚捨てないといけないんで気をつけてください。

 

 とりあえずのまとめ


 種類とかをとても大まかに説明させてもらったんですが、結局のところ全ては店によります。それに、風俗に知識なんていりません。店員と嬢が上手いことやってくれます。しかも、正直僕は未だホテヘルもデリヘルも行ったことありません。
 飛田と福原とM性感について説明させてくれ。

 

 福原

 神戸が誇るソープ街です。新開地駅かJR神戸駅から徒歩10分ほどで、福原につくことができます。めんどくさかったらタクシー捕まえて、「福原までお願いします」と伝えてください。多分1000円以内で行けるはずです。

 どうせ、これから1万円以上失うんだから1000円なんてどうでもいいでしょ。

 商店街のようなものが見えたら、そこに入りましょう。そこにあるのは、全てソープです。ピンサロも一軒あったはずです。エステサロンもありました。エステサロンは、上記では説明しなかったのですが、性感マッサージされて手で抜かれて終わりです。エステサロンがどういったジャンルに属するかは分かりません。僕は、エステサロンはエステサロンとして理解しています。

 まぁ基本的には全てソープですので、本番ができます。しかも殆どが店舗型なので、わざわざ場所を移す必要がありません。店舗型とは、店の中にいくつも部屋があって、その中で女の子と行為をする形態のお店の事です。

 店舗型だとテンポがいいのでチンポもいい感じですね。

 相場は、60分で2万円いかないかなぐらいだと考えておいてください。

 80分だと2万5千円ぐらいじゃないかな。

 福原に並んだお店のどれかに入ります。受付のお兄さんに、「初めてなんですけど」と一言伝えます。必ず説明されるので、ちゃんと聞いておきましょう。この際、混んでいたら番号の書かれた札を持たされて待合室に行かされる場合もあります。後に呼ばれて、説明されるので安心してください。このときに料金も説明されます。それと同時にパネルを並べられて、女の子を選ばされます。だいたい、この子いいなと思った子は指名料が倍したりします。お財布と相談して女の子を決めてください。ただ、これだけは伝えておきます。高いものは良いものです。

 そうやって女の子を決めたら必然的に料金が決まるので、お金を払います。風俗は、前払い制です。そしたら、また番号の書かれた紙か札を貰えるので待合室にいきます。待っている間にお手洗いを済ませましょう。お手洗いには、マウスウォッシュという液体の入った小さな袋が置いてあると思います。それか、歯ブラシが置いてあります。口臭対策ですね。しっかりしておきましょう。

 そして、爪です。爪のチェックもされる場合がほとんどです。前もって切るのを忘れていた場合は店員さんに伝えて爪切りを借りましょう。

 そうやって準備を終えたら、番号が呼ばれることでしょう。

 「○番さん。お待たせいたしました。赤いカーテンをくぐってください」とかなんとか言われるので従ってください。そしたら風俗嬢がいます。

 「え、インプ使いレベルじゃん……」

 って思うかもしれません。その時はドントマインドだ。でも、ここで諦めてはいけない。なぜなら女の子の価値は顔で決まるのではなく、技術で決まるものだからだ。

 「こんにちは~」とか女の子に言われるので、一緒に連れられてエレベーターにのります。もしかしたら階段かもしれません。そうして部屋に入って、服を脱がされます。このへんはされるがままに任せましょう。素っ裸にされて、(ポケットに入れた携帯とか財布とかは僕の場合は部屋内の机の上に置いています)風呂に連れられます。浴槽に浸かるように言われるので、従いましょう。その間に歯ブラシの準備がなされます。なので、歯磨きをして、コップに入った水で口をゆすぎます。その水は適当に風呂の外に出しちゃって大丈夫です。そして、体を洗われて、ベッドの上へGOです。

 ここから先は店と嬢とあなた次第なので何とも言えません。

 でも大体の流れは、乳首舐められて、チンコ舐められて、手でしごかれて、おっぱい揉んで、入れて、フィニッシュです。

 フィニッシュしたら、ちょっと落ち着くまで喋って、風呂に入ります。シャワーを浴びて、体を洗われます。これはちなみになんですが、フィニッシュした後に体を洗われるとその女の子のことが好きになってしまいます。豆知識です。

 シャワーを浴びてもまだ時間が余っていたら、まだ会話が続きます。

 あ、言い忘れていたのですが、浴槽に浸かった状態でローションを落とした方が、シャワーのときに落とすよりも落としやすいです。

 そうして、時間が来たら、女の子と一緒にエレベーターに乗って、受付まで行って、見送られてバイバイです。多分、お見送りのときにチューされます。 

 恋に落ちます。

 

 飛田

 高級風俗街です。

 

 

colorcolor1128.hatenadiary.jp

 これを読んでもらったら分かりますが、こちらにも流れだけを書かせてもらいます。

 まず飛田に行くには、動物園前駅で降りてください。治安が悪いので気を付けてください。あと、飛田は撮影禁止になっていますので、いくら興奮したとしてもスマートフォンを向けたりしないでください。怖い人がやってくるらしいです。というより、そんなことをするやつは女の子へのリスペクトが足りないので今すぐに消えてください。

 飛田が撮影禁止な理由は、店頭に女の子がいるからです。各店の店頭に女の子がいて、女の子とおばちゃん二人で呼び込みをしているのです。

 歩いているとそこら中から「ちょっとお兄ちゃんよっていきーや」と声をかけられます。大学のサークルの新歓かこれは。

 まぁそんなわけで吟味しながら歩いてください。ただ、あまりにも吟味しすぎると、怒られるので気を付けて。

 この子に決めた!となったら、その店に入ってください。飛田はだいたい20分1万6千円です。このコースしか利用した事が無いので、それ以外は知りません。高いですよね。でも、きっと体験してみたらそんなこと思いませんよ。可愛すぎてビビりますから。

 コースをおばちゃんに伝えると、女の子と2階に上がらされます。2階に部屋があるのですね。ここでいちゃいちゃするわけですが、なんといっても20分しかありませんから、全てが効率的です。

 まず、お金を払います。2万円払ったら、「お釣り持ってくるから裸になってて」と言われます。向こうがお金を直しに行く間にこちらは服を脱ぐのです。なんという段取りの良さでしょう。女の子が返ってくる頃には服が全て退散していますから、お釣りの4千円は裸で受け取ることになります。

 まず、ウェットティッシュで乳首と脇らへんとチンコを拭かれます。あと、口も拭かれました。

 あとは、ひたすら拭かれた場所を舐められました。ディープキスされたので(風俗嬢はキスを嫌がることが多い)、なんかもうとても興奮しました。

 そうやってパッとフィニッシュしたら、またウェットティッシュで拭かれます。なんといっても20分しかないので、全てが速いです。ゆっくりと話す時間もありません。お風呂なんてもってのほかです。

 全てが終わったら、棒付きキャンディを貰います。これを舐めて歩いていたら「あ、こいつは終わったんだな」と思われて客引きに会いません。ただ、これを舐めながらあまり長い間歩いているとめちゃくちゃおばちゃんに怒られるらしいので、パパッと帰りましょう。

 

 M性感

 M性感です。デリヘルとかホテヘルとかのジャンルになります。違う点は、こちらが受け身だということですね。ソフトSMですので、鞭とかはありません。でも希望したらやってくれるとは思います。

 言葉攻めなどがメインになります。女の子になりたい人には強くお勧めします。これについては、

 

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  こちらの記事を見てください。

 受付と待合室、お風呂の流れなどは福原の欄に書いたものとほぼほぼ同じです。本番が無いと言う点が一番違うところですね。

 

 

 

 最後のまとめ

 コストが低ければ低いほど、バリューは下がる。当然のことですよね。

 1マナミニオンと8マナミニオンだったら当然のように8マナミニオンの方が強いです。 

 1万円のサービスと2万円のサービスだったら当然のように2万円のサービスのほうが良いです。

 風俗の魅力は、語っても語っても語りきれません。

 なので、最も伝えておきたいことだけ伝えておきます。

 風俗で働いているからといって馬鹿にしてはいけません。リスペクトしてください。

 ただそれだけです。では、Let's enjy huzoku !!!!!

 

 大丈夫。知識が無くても店員に聞けば全て上手い事やってくれるから。別に風俗の経験が無いって恥ずかしいことじゃないから。

 

やれたかもしれないあの夜について語ろう

 

cakes.mu

 

 

 真冬の深夜二時。京都御所は白色に包まれます。

 十八歳の僕は京都の大学に入学しました。

 入学すれば、すぐにサークルの新歓が始まります。新入生歓迎会です。この時期で、新入生はチヤホヤされて勘ちがいしてしまうのです。僕もその一人でした。可愛らしい私服を着た女性の先輩やかっこいいジャケットを羽織った茶髪ふわっとヘアーの男性の先輩に手を掴まれて、話を聞かされます。「是非君に入ってほしいんだ」などと言われるとまるで自分が特別な人物になれたような気がしました。

 僕が最も心惹かれたのは運動サークルでした。活動内容は、適当に集まってスポーツをするというものです。運動サークルと聞けば、リア充サークルをイメージされるかもしれませんが、先輩達からそのようなイメージは受け取ることができませんでした。むしろ、緩くて来たい時だけ来たらいいよぐらいのノリでした。まぁ、リア充すぎず、陰キャすぎず、ここにしようかなと思いました。いや、そんな理由ではありません。僕に説明をしていた男の先輩の後ろにいた女性のことが気になったのです。その時点で好きだったかは分かりません。ただ、後ろで一つに結ばれた黒髪がサラリと流れていました。それは綺麗だなと思いました。

 入会してから知ったのですが、黒髪の先輩は3回生で僕の2つ上でした。

 それから僕は上手くやれていたと思います。会話する相手に困ったことはありませんでした。実際イメージ通りサークルの雰囲気も緩かったので僕に合っていました。僕は中学から高校三年生まで野球をやっていたので、野球をサークルでやるときは活躍することができました。黒髪の先輩は、僕が打つたびに拍手をしてくれました。 

 

 十二月が終わりました。

 一月になれば、時々京都に雪が降ります。

 その日は大雪でした。大学の授業が終わっても、暇な大学生は積もった雪で雪だるまを作ったりしていました。僕たちはそれを眺めていました。同回生と「なんであんな無意味な事をするんだろうね」なんて話していました。すると、突然LINEの通知が鳴りました。

 『雪合戦をしよう』

 珍しい大雪にテンションが上がった僕たちは、京都御所で雪合戦をしました。正直、どうしてこんな寒い日に冷たいものをぶつけ合うんだろうと思って、なかなかやる気にはなりませんでした。でも、同じようなことを考える人は多くいるようで、広く広く何もない京都御所には大勢の大学生がいました。

 それから、下宿している男の先輩の家で飲み会が開かれました。

 先輩の部屋にはギターが置いてありました。尋ねてみると軽音サークルにも入っているらしいです。

 途中で帰ってしまった人もいたので、結局飲み会はその先輩と黒髪の先輩と僕と同回生の女の子の四人でした。

 みんなで梅酒を飲んでいました。紙パックの梅酒を炭酸水で割りながら飲んでいたはずです。

 結構酔っ払いました。

 時計の針は十二時を超えています。当然のように全員が終電を逃しています。ただ、黒髪の先輩も下宿ですから、ここから自転車で帰れるはずです。

 それなのになかなか帰りません。ここで徹夜するのかなと思っていました。

 そんなこと考えながら、みんなで笑っていました。何を話したかは全く覚えていませんが、みんなで笑っていた事だけは確かです。

 そのうち、同回生の女の子が寝ました。無防備すぎるんじゃないかなと僕は思いました。すると、男の先輩は、「風邪引いちゃうから」と掛け布団をかけてあげていました。

 それからは小声で三人で喋りました。不思議な事に、小声で喋っていると急に眠気が襲いかかります。僕はとても眠たかったです。ですが、ここで寝ると黒髪の先輩と喋れなくなってしまいます。黒髪の先輩となかなか喋る機会に恵まれなかった僕は、ここでいっぱい喋りたかったんです。

 「ごめん、俺寝るわ」

 男の先輩が寝ました。僕は急に緊張してきました。何をしゃべればいいんだろう。あれ、これってもしかして……色々なことをやれるのではとか考えました。でも少し前まで高校生だった僕には早すぎました。なにもかもが。

 「ねぇ、何しゃべろっか」

 「好きな曲とかありますか」

 そう言いながら僕はパソコンでyoutubeを開いた。

 「back numberとかよく聴くよ」

 バックナンバー。大学生なら全員聴いてるバンドだ。

 「クリスマスソングとかいいですよね」

 「あぁ~。私は花束のほうが好きだな」

 youtubeで花束を流しました。

 先輩はリズムに合わせて頭を揺らしていました。もう少し揺れが大きくなれば僕の肩に頭が当たりそうでした。酔いが回っているのか、揺れが段々と大きくなります。

 先輩は僕の肩に頭を置いたんです。そしてこう僕の右耳に囁いたんです。

 「ねぇ。外にでよっか」

 僕たちは外に出ました。まだ誰にも踏まれていない雪が道路に積もっていました。歩きだすと足がズボリとハマります。歩きにくそうにしていると、先輩が「ははは」と口に手を当てて笑っていました。それをみて僕も笑いました。

 先輩は斜め前を指差しました。「もう一回雪合戦しよ」

 

 京都御所は真っ白でした。全く汚れていない雪は、まるで絵具でべったりと塗りつぶしたようでした。そこで僕たちは雪を投げ合いました。先輩の黒髪に雪が交じっていました。僕がそれを指摘すると先輩は「取って」といいながら頭をこちらに向けるので手で取りました。先輩の髪の毛はサラリとしていました。「ありがとう」と言われました。

 「濡れちゃったね」

 僕たちは解けた雪でびしょびしょでした。このまま家に帰ってしまうと男の先輩に迷惑をかけてしまいます。

 どうしようと悩んでいると先輩が答えを出しました。

 「シャワーを浴びて着替えよう」

 僕は、勧誘を表す『よう』は、(一緒に)ということを勧誘しているのかただ単に(シャワーを浴びる)ことを勧誘しているのか分かりませんでした。ただ、臆病な僕は、黙ったまま頷きました。そもそも着替えなんてどこにあるんだろうと思いました。僕は持ってきていませんでしたから。

   できるだけ部屋が濡れないように、玄関から最短距離でつま先歩きで風呂場まで行きました。

 先輩はシャワーを浴びていました。部屋で待つ僕は、シャワーの音をじっと聴いていました。放っておいたyoutubeは色々な曲を経て、back numberのわたがしを流していました。

 ガチャリと音がして、先輩が出てきました。なぜかパジャマ姿でした。

 僕が不思議に思っていると、

 「私、ここにパジャマ置いているんだよね」

 「あれ、言ってなかったっけ。私たち付き合っているんだよ。あ、○○くんは彼のパジャマ使っていいよ。そこにあるから」

 

 僕は、シャワーを浴びて、男の先輩の服を着ました。少しだけ大きくて、子供みたいでした。

 youtubeは閉じられていました。

 「少し眠たくなってきたね」

 先輩が言いました。

 「そうですね」

 僕が言いました。

 先輩が、僕の右肩に頭を乗せました。

 「彼の匂いがする」

 僕はあぐらをかいていました。

 「膝枕してくれない?」

 「いいですよ」

 先輩は横になり僕の脚に頭を乗せます。

 「ごめんね」

 「どうして謝るんですか」

 「最近うまくいってなくて」

 「はい」

 「ごめんね」

 「どうして謝るんですか」

 返事はなかったんです。気になって下を見たら、先輩は目をつぶっていました。

 僕は髪を撫でました。

 憧れつづけた髪を撫でました。ずっとずっと撫でていただけでした。

 

 

 

 気づいたら朝日が出ていました。その時には既に僕以外は、みんな起きていました。

 八時半。あと三十分で一限が始まります。

 僕たちは、別れと感謝の言葉もほどほどに家を出ました。

 もう雪は色々な人に踏まれてしまっていて、茶色が混じっていました。

 

 

 結局、それから黒髪の先輩とは特に何もありませんでした。男の先輩と別れたという噂も聞きませんでした。

 僕は、サークルを卒業するまでに、同回生の女の子と付き合いました。その子は短い茶髪でした。

 

 

 

僕が書いた風俗記事のまとめ

 

風俗関係の記事が溜まってきたので、振り返りも兼ねてまとめます。 

しょっぱなが、これです。

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思ってたよりも、色々な人に面白いと言われて嬉しかったです。

翻訳記事以外(自分のオリジナルの文章)はなかなか評価されてこなかったから本当に嬉しかったです。

もう少しおもしろく書けたんじゃないかなと思います。

だけど、口だと思っていたら手でしたっていうのはめちゃくちゃおもしろいなって自分でも思います。

 

 

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 飛田はすごい。ただそれだけだ。

全編の、いつまでも3人で店をウロウロしている感じはその時の気持ちを上手く表せていれたら嬉しいです。一番気合いをいれて書いた部分です。メンヘラは最高です。

 

 

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 僕の風俗の代表記事。

すいません、はるかさん。

こんなに気持ちいいものがこの世にあるんだと思いました。

感動しました。

 

 

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 自分はこの記事が一番面白いと思います。

 

一週間に一回、行っていますので、これ以外の体験もいっぱいあります。そのうち記事に出来たらいいかなと思います。

このままでは先発投手ぐらいのペースなので、いつかは、中継ぎ投手ぐらいのペースでいきたいと思います。

よろしくお願いいたします。

 

別に風俗以外の記事でもなんでも書けるので、

もしよければ、どこかのメディアに拾っていただきたい。無償で書くから。